ゼフィのケータイ電話がいなくなりました(T▽T;)ウェーン
大学院の研究室行って、午前中にすでになくなったことに気づく。。
探してもNothingぅ~![]()
きっと家だ![]()
そうに違いないっ![]()
そう信じて23時前、帰宅してベッドなどを探索![]()
・ ・ ・
・ ・ ・
((>д<))バカナー
あらあら不思議、あらずがなー![]()
で、ゼフィ父にケータイに電話してくれと頼んでみたけど、全く見つかりませんでした...OTL
オワタ・・・ヽ(;´Д`)ノオワタ・・・
夕飯を食べながら、目まぐるしいほどの記憶をたよりに、今日の朝からの行動をフラッシュバック![]()
アラームで起きたときは・・・ベッド。
家出るときは・・・ポケット入れたっけなぁ?
今日に限って記憶が無い。
普段は一度は開くのになぁ。
バイク乗るとき・・・落としてないかなぁ。
ポケットからは落ちないだろうし。
革ジャンに入れてたとしても、ポケットのファスナーを閉めた記憶だけはあるからなぁ。
大学着いて・・・いつもは構内を歩いてるときはケータイいじってるのに、今日に限ってそんなことなかったわぁ。
地下実験室では・・・うーん、触ってないと思う~。
で、気づいたらなかった(´□`。)ウヘェ
ただ、永遠と考えているうちに、ふと思い当たる場所がピンポイントで考えついたんです。
そこに置いた記憶が果たして今朝だったのか・・・昨日のことのようにも思えるし。
明日確認してみまーす![]()
そんな感じで、ケータイ依存症になってるゼフィも、晴れてケータイの呪縛から放たれた一日を送れたのでありまする。
ねっ![]()
ポジチブ、シンキング( ̄▽+ ̄*)