季節というのは足早なモノ![]()
今年もあっと言う間に11月になってしまい、
いろんな意味で焦りを感じずにはいられないゼフィです(*´Д`)=з
それだというのに、先日うちの大学でTAIMAを所持・使用していた者が捕まったというニュースが飛び込んできて、情けないですね![]()
しかも付属高校出身・2留・アメフト部所属だとは。。
仮にも同じスポーツマンとして・・・情けなく思います。
インタビューを受けてる在学生たちによると「TAIMAの売買とかそういうヤバいことに手を出してる人のいるサークルがあるらしい」とのこと。
俺にはよく分からないけど、今の時代薬物はカッコ悪いものっていう社会だと思ってたけど、
こんなことが身近に溢れているってことを改めて自覚しました(>_<)
そしてたぶん近いうちに次々と色んな大学で見つかるでしょうね。
もしかしたら裏にはもっと危ない団体がいるのかもしれない。
と、この話はお仕舞いにして![]()
いよいよ11月、霜月です![]()
「霜月」の語源って知ってますか![]()
・ ・ ・ たくさんあるようですが、有力なものとしてやっぱり「霜降る月」から来てるそうです。
うーん、11月って霜を見るっけなぁ(・・;)
東京じゃあまだそんなに寒くないしさ。
みなさんのお住まいの地域では、霜降ってますかー![]()
ココからバイク関係のお話。
ここんとこ、バイク関係のメカニカルな部分に興味津々だぽー。
なので着々とメンテ用品や工具が増えつつあります。
メンテナンスや部品の分解、組立方法、そしてボルトの規定締付けトルクなどが明記されている、ライダーのバイブル。
もちろん車種によって異なる。
バイク屋さんもこれを片手に整備する。
ほしい部品の商品番号などが全て掲載されている。
これで純正の部品をメーカーに注文することが出来る。
そしてそれ以上に、このカタログを見ていると部品の構成やどこに何がどう組み合っているかを知ることが出来る![]()
例えば、ガスケットの有無や電装系の配線なども。
このメンテナンスグローブでメンテをやろっ![]()
みなさんはノギスを使ったことありますか![]()
ってかしてる人がどれくらいいるのでしょうか・・・気になります(゚ー゚![]()
およそ100mmスケールまでを0.05mm単位で外径・内径・深さが測れるモノ。
これは研究室で必須のアイテムですが、個人的に持ってる人はあまりいないでしょう(笑)
ちょっとバーニヤ(副尺)のすべりが悪いという難点付。
完全にモンキーレンチは不要でした![]()
安かったから勢いで買ったけど、モンキーレンチはその構造上、調節ジョーと呼ばれるアゴの部分がぐらつくためボルトなどをなめやすい。
だから緊急用でしか使えない。
板ラチェットはどうしても狭いところに六角レンチを噛ませたいときにラチェット機構がついている方が楽だと思い、安かったので購入。
バイクではどれだけ使うか分からないけど、研究室の実験装置の組立て等で使えそうなのら~![]()
学生という身分、お金をつぎ込めないので、初めはこんな感じで安くて素人工具からしか買えないんす(^^ゞ
けれど少しずつ使ってるうちに自分のほしい工具が見えてくると思うので、そうなったらKokenやシグネットなどのメーカーもんを買おっかな![]()







