ブログネタ:大して好きでもない人からの告白・・どうしたらいい? 参加中



高校2年生のバレンタインデーを2、3日過ぎた頃の話。




水泳部の部長を下に引き継ぐか引き継がないかの頃でした。









部活を終えて、ミーティングをまとめ、片付けて、帰宅。




俺は友人と二人で帰路に。









学校を出たところで、部活の後輩の“ミネコ”(仮名)が友達としゃべってた。




挨拶して、俺らはそのまま駅のほうへ。








駅近くに着いたとき、友達は電話がかかってきて出たかと思うと、そのままあっという間にどっかへ行ってしまいました。




その頃、部活の先輩と近いうちに飯を食おうってなってたので、その話かと思って。




すぐに帰ってくると思い、横の建物の入り口のところで待つことに。










思えば普通ならこの時どういう状況か気付くんだけど。。









しばらく待っていると、たまたま通りかかったかのようにしてミネコが急いで歩いてきた。




奥まったところにいる俺を通り過ぎようとしたそのとき、こっちの気配に気付いて立ち止まった。









「あーセンパ~イΣ(・ω・ノ)ノ!


     どうしたんですかぁはてなマークはてなマーク









「××が電話かかってきてどっか行っちゃってさあせる


                     どーしたんだろっはてなマーク











・ ・ ・ ちょっとした沈黙 ・ ・ ・










「あのぅ ・ ・ ・ 先輩のことが好きです。。


            ・・・付き合ってください・・・。」










実は前からそんな感じのことを風の便りできいていたんだけど。


なぜか予期できなかった。


この日は、あんな状況に立たされたのに、気付かなかった。


だから、このとき一瞬何のことかパッと分からなかった。











でも俺は付き合う対象としてはみていなかったから断った。。











「ごめんm(_ _ )m 付き合えない。」











たぶん・・・「今まで通りで」・・・的なことも言ったと思う。









ミネコの反応は





「あ、あ、でもホント気にしないで下さいよ~


           ホント今まで通りでいてくだい」





「あと、これ、作ったんで、食べてください」






「たくさん作りすぎちゃったけど」










といいながら、チョコレートを渡してきた。










結局この告白の環境を作るために、俺の友達は電話で呼び出されたらしい。










で、ここからが話の本番です。


つまらない話ですが。





夜にミネコからメールが来たんですが、ちょっとばかり冷や汗ものの失敗をしました。。






to be continued...


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

体調はとても良いですアップ
みなさまの励ましコメのおかげです(^O^)
お帰りの際にはどうか3つクリックしてくださいな音譜

学生ブログRANKING 大学生院生ブログへ      にほんブログ村 大学生日記ブログへ      人気ブログランキングへ