さて、ようやくひと段落なのでブログ書こうと思います。

現在2月9日の27時頃。

最後に書いた詩も見てくださいね。




今日は朝、天気予報を見て「バイクは危ない」と思い、電車登校に。

登校中あられが降りました (ノ゚ο゚)ノ



「あられ」・・・ってなんだかちゃんと言えますかはてなマーク



えっ ∑(゚Д゚)

甘いお菓子と答えたあなたは食いしん坊ですキャンディー

アニメのキャラクターと答えた方は、かなり古い人間です左下矢印

       /⌒ヽ
⊂二二二( ^ω^)二⊃
      |    /      キーン
       ( ヽノ
       ノ>ノ 
   三  レレ


「あられ」は、直径が5mm未満の氷の粒のこと。

今朝は「雪あられ」という不透明な塩のようなあられが

パラパラと音を立てて地面に降りました。

これがホントに塩みたいで、俺は思わず上向いて口を開こうと思ったんですが、

周りから変人を見るような目で見られたら困るのでじっと我慢あせる

| 壁 |д・)   (*゚ー゚)ゞ



(そして研究室の話は液体Heの超流動とかの話になるので興味ないでしょうから割愛ドリル



夜になってようやく外へ出ると一面の雪ダウン


(今回寒くて手ブレばっかですみませぬ)

大学の雪1
       「建物の外へ!!



大学の雪2
「この時期のこの時間は静かなキャンパス」



大学の雪3
「キャンパスを出るとこの坂を下りていく右下矢印



大学の雪4
   「エンジニアブーツも滑りそうDASH!



このあと、道路沿いを歩いていたら


ビシャッ 車あせるΣ(・ω・ノ)ノ!


っと車に雪をはねつけられましたむっ


しかも右半身の足から髪の毛まで全て。


しかも2回ヽ(`Д´)ノ


ちょっと「ムカッ(-_-メ」っときましたが、そこは寛大な俺(昨日ノ記事トチゲー)


「そんなこともあるさ」と開き直る笑って許す (・∀・)



最後に。


お台場観覧車0
「お台場の観覧車(ブレ過ぎ)」



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雪景色。


それは寒くて静かな景色。

それは広くて寂しい景色。


外はおろかおうちも黙り、

時計の音だけ響いてる。


子どもは喜びゆきだるま。

大人は一歩を踏みしめる。


雪降るときはお互いに、

無言の会話が通じ合う。


身体は冷える一方で、

どこか雰囲気温かい。




つまらない即興詩、ごめんなさいm(_ _ )m


雪の降る音ってないです。

だから静かに感じる。

逆に静寂という音を立てていると。


こうやっての情景をイメージすると、の中って視覚・聴覚・触覚といった感覚が鋭くなってるように思います。

また夜だと、ゆゆしき奥行きがあって、何か闇の時空に自分が囲まれているようにも感じますね。

自分だけかなはてなマーク

友達、恋人 ・ ・ ・ 雪の中2人で歩いていたら、会話をしなくてもなんだか同じ気持ちになっているようで、それもまた「いとをかし」ですよね (*^.^*)


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