引数の無間小の変分のもとで、汎関数の変化分をテイラー展開を使って出したいんだが、汎関数F(g(x))について、F(g+δg)を展開したときのδgの一次の項をどうやって整理するのかが分からん。




てか極限limを使って表した汎関数微分の定義式ってすっげーわ得意げ

ライプニッツ則など今までの関数での微分演算が何でも同じようにして導き出せる φ(.. )




ドクロ「しかしなんでこんなに数学チックなことやってんだ?」



むっ「ランダウ理論のところで汎関数微分が出てくるんですよ。」



ドクロ「うっそんなキモいこと言うな(怒)



自分を客観的に見てちょっとずつ勉強を投げ出したくなってきた俺でした。







明日電車で朝練かなはてなマーク


となると5時起きか 。(´д`lll)




試験前ラストの練習だからうっかり寝過ごして休んだりしたくない。


けど起きた直後はめちゃくちゃ2度寝したくなるんだよね。




「もうちょっとだけ・・・」 (@ ̄ρ ̄@)zzzz



とか



「今日くらい休んでもいっか」 Zzz…(*´?`*)。o○



とか。






頑張って目覚めてくれ、俺。


俺の中の堕学生ドクロもスポーツは命張ってるし。