このブログを読んでいると、

「この人、パーマ推しだな」と思われるかもしれません。


でも、正直に言うと

パーマがすべてだとは思っていません。


パーマが向いている方もいれば、

向いていない方もいます。


髪質、ダメージ、ライフスタイル、

そして「今どうなりたいか」。


それによって、

パーマをしない方がいい場合も、もちろんあります。


大切なのは、手段じゃなく「想い」



パーマか、カットか、カラーか。

それはあくまで手段。


一番大切なのは、

「髪の毛をきれいにしたい」

その気持ちだと思っています。


楽になりたい。

扱いやすくしたい。

年齢とともに変わる髪を、前向きに楽しみたい。


その想いに合った方法を、

一緒に選ぶことが大切だと考えています。


無理に勧めない、という選択



似合わないもの、

続かないもの、

不安が残るもの。


そう感じた時は、

無理にパーマを勧めることはありません。


今の髪にとって、

今の生活にとって、

一番きれいが続く選択を。

パーマは、

髪をきれいにするためのひとつの選択肢。


でも、ゴールはいつも同じ。


「髪の毛をきれいにしたい」


その気持ちに寄り添いながら、

これからもベストな提案をしていきます。