全速読さん【受験生の保護者さん必見】「高専入学までに必要な読書力」が1ヶ月でまるごと身につく

全速読さん【受験生の保護者さん必見】「高専入学までに必要な読書力」が1ヶ月でまるごと身につく

【自己紹介】
・1日に15冊を読む本の虫
・高専在学中、成績順位1桁をキープ
・高専ロボコン全国大会参加

【高専で活きる速読】
・高専で上を目指すには、高専生が苦手な国語力を磨く逆張りが勝利の秘訣
・速読は今間に合う唯一の手段
・読書速度は400字/分から5倍に

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速読を身に付けるために速読の練習をするって、絶対続かないんですよ

 

筋トレをするのは、筋肉をつけるためではなく、かっこよくなるため、健康になるためですよね 

 

それと同じで、速読のために速読の練習をしても身につかないし、ビジネス書のために使っていてもつまらなくて飽きるんですよね

 

筋肉も技術も、日常的に使うから身につくんですよ

 

高校でならった微積分が今もできる人が何人いますか?専門性の高い人だけですよね

 

同じように、速読だって日常的に使えないと意味がない

 

そして、現代人が良く読む文章はSNSかネットニュース、あとは好みで小説などです

 

つまり、それに使える速読じゃないと続かない

 

でも速読は小説には向かないって言いますよね

 

だから、小説に使える速読が必要なんですよ

 

難儀ですよね~(他人事か?)

 

ぶっちゃけ、僕の速読は小説由来のものですけど、あくまで小説を楽しむところからスタートしてるんですよ

 

だから小説にも使えるというか、小説以外にも使える速読なんですね

 

詳しくはリンクから

興味を持っていただけましたら、覗いてみてください

 

【詳細はコチラから】https://KosenSokudoku.hp.peraichi.com

 

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全国の高専では、高専ロボコンを受験での広告に使っていることが多くあります

しかし、実際にロボコンをやる学生は全体のごく一部

なんなら、学校内における存在感は、運動系の部活と比べても小さいかもしれません

その原因はいくつかありますが、まず一つ、ロボコンの活動拠点の立地があります

ロボットを作るにはいろいろな工作機械を使うので、騒音がひどいんですよね

となると、学校の校舎の近くに部室を置くわけにはいかない

そのため、敷地内の隅っこに部室があります

そうなると、新入生がロボコンをやろうと思っても、そもそもどこに行ったら部活ができるのかよくわからないんですよね

他の部活はもう少しわかりやすいところに部室があるのですが……

まあそんなわけで、迷っている間にほかの部活の勧誘を受け、結局ロボコンはやらずに終わってしまうというケースはかなり多いんです

 

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僕自身はロボコンをやるために高専に入り、完成に貢献してきた自負があります
しかし、高専に入学する前にはロボットを作った経験は限りなくゼロに近く、せいぜいがプラモデルを作った程度でした
それ以外にもロボット工作キットなどを購入して作ったことはありますが、実は完成してもうまく動かず、どれだけ作り直してもロボットを改善させることはできませんでした

いえ、別に僕が無能だったという話をしたいわけではなく
何が言いたいかというと、高専入学前にロボット工作やそのほか電子工作の経験がなくとも、ロボットを作る技術は高専で学ぶことができ、ばっちり成長することができるということです

こんなにロボットを作りたい人間に向いている学校、他にそうないと思います
普通の工業高校は、普通に偏差値が低いだけの学校と扱われがちな印象があります
高専は、知名度がほかの学校と比べて低いという悲しい点はありますが、工業の知識を真に学ぶことができる素敵な場所です

ぜひ、高専を目指してみてほしいと思います

 

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高専の正式名称は「高等専門学校」

名前のせいで、専門学校と間違われがち

いつぞやの「高専は底辺」とかいうデマが生まれたのはそのせいでしょう

では、何が違うのでしょうか?

まず、専門学校の受験資格は「高校卒業」
2~4年通い、扱いとしては短大卒や大卒として扱われることになります

一方、高専の受験資格は「中学卒業」
5年間通い、短大卒と同じ扱い……にはなりません

企業は、高専卒だけの採用枠を用意しています

高専というのは入学が難しいことで有名です
しかし、その後進級・卒業するのはさらに難しく、多い時には年間でクラスの半数近くが留年した事例もあります

その分、高専を卒業できた人間の価値というのは、それだけで高いものとして企業に認識されるのです
高卒のように低学歴と扱われることも、大卒のように過酷な就職活動を行うこともなく、行きたい企業に入社できるのが強みの一つです

それ以外にも高専の特徴はあるのですが……長くなるので、今日はこのあたりにしておきましょう

 

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最近高専についての話が多かったので、今日は速読の話をします

 

速読の話になると、 「速読なんて理解が浅くなるだけ。精読に力を入れるべき」 という反論がよくあります 

別に間違っているとは言いませんが、はっきり言って、どっちが優れているかを比較すること自体不毛です 

 

まず違いを話しますと、 速読と言うのは、普通に読書するより速いスピードで、普通に読むのと同等以上の理解で読むこと 

精読と言うのは、普通に読書するのと同じようなスピードで、普通に読むより深い理解で読むこと 

です 

 

真逆のことに見えるのですが、時間当たりの理解度でいうと、大して違いが無いと言えます 

 

精読の半分の速度で速読するとしましょう 

上記の理屈だと、圧倒的に精読の方が数倍深く理解できるのですが、精読を一回する間に、速読では二回読むことができます

 

 「勉強の本質は復習である」というように、同じ文章でも一回目と二回目以降では、その理解度は数倍違います 

 

はい、勘のいい方なら何が言いたいのかもうおわかりでしょう 

 

じっくり精読するのと、複数回速読するのでは、得られる情報に大きな違いは無いのです 

 

故に、どちらを優先すべきか、という問い自体意味が無いのです

 

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