なんか適当に小説かこうかな?

なんか適当に小説かこうかな?

適当に思いついた恋愛小説かいていきます。
小説と言うよりも日記みたいに書いていくと思います^^;

Amebaでブログを始めよう!
なんか、全然小説っぽくないね(笑)
小説っぽく書こうとおもってもなかなかかけないもんだな
難しい
もー、普通に自己満足ブログでいいか(笑)
過去の話ってことで!
エリと付き合い始めてはやくも半年が過ぎた
3ヶ月に1回程度で会いに行っていた
親に遠距離してるってなかなか言い出せなくて適当に言い訳して大阪に2泊三日したりって感じだった
記念日の日は、0時00分にはメール送りあって電話して寝るってのが続いてた
ある日俺は疲れていて記念日ってことを忘れてしまいそのまま眠りにつこうとしたらエリからメールがきた
〇ヶ月記念だね♡
これからもよろしく♡
って感じで記念日のメールが来た
それ見て俺は焦った
記念日忘れてたなんて言えない
遠距離でも喧嘩が一時期多かったが最近はしてなかったのでちょー焦った
結局記念日忘れてたってことで喧嘩になり明日こっち来てくれなきゃ別れるって言われた
おれは、男のくせに嫌だ分かれたくないって泣いてた
どーせ、飛行機のチケットなんてすぐ取れないだろうと思いながらネットで急いで探してコンビニで買えることが分かり
貯金もないのにギリギリのお金で大阪行きの往復チケットを買い
急遽大阪にエリに会いに行ったこともあったその時から親にはバレていたらしく
部屋から聞こえる電話の話し声や
Lineのトプ画などですぐわかったらしい

そんなこんなで些細なことで喧嘩ばかりしていた

エリがこっちに来てくれた時は、親に合わせてもしかしたら結婚するかもとか馬鹿みたいに将来の話をしていた

それから4ヶ月が過ぎた
高校卒業して一緒に東京に出て
それから付き合おうって話になった
でも、そー現実は簡単にいくわけなかった
相手の女の子は、年上のイケメンな彼氏ができた
僕たちは、付き合っているわけでもなかったしやっぱりあと二年もまつより近くにいる相手のほうがいいに決まっている
だから、話は早かった
色々謝られたけど
僕はなにも言うことができないのが現実だった
でも、やっぱり辛かった
あったことのない子なのに
好きだったから
これが失恋ってやつか?って思った
その事をしった日の夜に
大阪の友達から電話がきた

『おひさー!エリだよー!覚えてる?暇やねん相手してやー』
エリとは、高1のとき色々あって知り合った女の子の友達

僕 『ごめん、今ちょっと人とはなしたくないんだ』

エリ『なんや、暗いなー。失恋でもしたんか?笑』

僕『そーですよー今日失恋したばっかりですよー』

エリ『ビンゴかよ笑。しゃーないなーウチが話聞いちゃるよ。ほな話してみー?』

付き合っていたわけでもないし解決とかしようもなかったかったしべつにそんなに話すこともなかった
そんな話から昔の話になって二人で思い出に浸っていた

エリ『ほな、なんかあったらいつでも話聞くから!なんかあったら連絡してこい!
まぁー、しんが元気なるまで毎日電話するけどな!笑』

って感じで毎日暇だからかまってって電話するようになった
あん時電話かけてくれたから少し運命だなーとかおまったりもしてたけど
もう、遠距離はいやだってなってたからそーゆー感情は出てこなかったけど
ある日

エリ『修学旅行沖縄やねん!会えるんちゃう?久しぶりに遊ぼうよ!』

しん『いいよ!久しぶりに会いたい!』

それから、エリが修学旅行でコッチにきた
自由時間を使って二人で会うことになった
待ち合わせ場所にエリは友達連れて現れた

エリ『しんー!久しぶりやなー!』

しん『お、おう。久しぶり』
一年でエリはだいぶ変わってた
初めてあったときは普通の地味っぽい女の子だったのにギャルっぽくなってた笑
まー、可愛くなってたんだけどね

エリの友達『これが噂のしんちゃんかー!
なかなか男前やな笑ほながんばってやー!』
そんなことゆって友達はニヤニヤしながら他のグループのとこにいった
少ない時間だけど回れるところまわって観光した

プリクラ撮ることになって
プリクラ機に入った
実際友達とプリクラなんて取らなかったのでこれが初めてのプリクラになった笑
そんで、最後の一枚の時
気づいたらエリとちゅーしてた
初プリ&ファーストキス
お互いファーストだった
ファーストキスはとってもやわらかくて頭が真っ白になった
二人とも少し気まずい雰囲気で近くの公園にいってベンチに座った

しん『いきなりだけど、その、付き合おうよ』
緊張しすぎて噛み噛みでの告白

エリ『もー、遠距離は嫌なんじゃないの?』

しん『うん。でも、エリとならなんか遠距離でもやっていけそうな気がする』

エリ『ふふっ笑ありがと!うちもしん好きだよ。これからよろしくね!』




昔僕はV系というジャンルのバンドが好きだった
それで、ブログなど通じて
V系好きな子集まろー!って感じでLINEのグループに招待された
そこで、ある女の子と知り合った
その子のトプ画は白のカラコンをしてて結構なバンギャって感じだった

ある日友達が勝手に僕の携帯を使っていろんな子に適当にメッセージを送りまくっててちょうどその子に『目どーなってんの?笑』みたいな感じでメールしててそれから少し絡んだとこから返されて
そのことのメールが始まった。

メールのやり取りが毎日続いて
ある日電話しよー!ってなって電話することになった
17年も彼女できたことなかったので
女の子と電話もほぼ初めてって感じだったから緊張した
でも、それから毎日夜になると電話するようになった
お互いの性格や地元の話など色んなこと話した
休みの日なんて一日中電話してたこともあった。笑
何話するんだよって感じだったけど
毎日毎日今日の出来事だったりしょうもないことばかり話してた
それが約1ヶ月過ぎた頃
お互いに君が恋人だったらなって関係になってた
相手は、もー何人かと付き合っていて
色々経験してた
僕は恋愛経験ゼロだし...
それに、なにより一番の問題は遠距離って事
僕は沖縄で相手は長崎だからなかなか会うことなんてできない
でも、恋愛経験のない僕はそんなの好きって気持ちがあれば関係ないってゆってた
けど...

なんか、過去にあったこと勝手に色々変えて書いていきたいと思います。
半分くらい実話で半分勝手に妄想で話作って書いていこうと思ってます
適当に書くので読みずらかったらごめんなさい
まー、そんな感じで