※この記事はメール講座で配信したものです※
お問い合わせは info@zenshikou.com よりお願いします
こんばんは、浦野あやかです!
以前、ブレインアナリストの資格をとり、
脳傾向性診断ができるように
チャレンジ中です!とちらっと書きました
チャレンジは大成功で✨
資格取得当日から
「受けたいです!」とお申込みいただき、
1ヶ月半で22人のお申込み、
セッションも10人以上
お待ちいただいている反響っぷりです
大好評で大変ありがたいです!
紹介だけでこんな状況なので、
一般の募集ができずにいるのですが
もし、どうしても受けたい!という方は
このメールに返信する形で
お問い合わせくださいね^^
そんな脳傾向性診断の解説セッションで
判明した真実を
今日はシェアしたいと思います!
脳の傾向として
利他的・利己的な考え方は
無意識のレベルで存在します
利他的脳の人は
相手の幸せが自分の幸せ
と感じやすく
そのように思考し行動します
利己的脳の人は
人のためより自分のため
大前提として
どちらがいい悪いではないということ
無意識にそういう考え方をするというだけです
では、利己的脳の人は
他者貢献ができないのでしょうか?
答えは 【 N O 】
利己的脳の人は
それが自分らしさです
自分らしさを発揮することで
【結果的に】利他になってゆきます
たとえば、
自然体な自分で
こうすると楽しい!としたことが
他者の苦手を補えば役に立てる
人は人から多大な影響を受けるので
楽しさも伝播します
また、利他的脳が強すぎて
他者との線引きが難しい人は
自己犠牲的に頑張ってしまいがちです
そんなときに利己的脳の人の考え方が
利他的脳の人にとって救いとなります^^
アドラー心理学のアルフレッド・アドラーは
「人は誰かの役に立っていると感じたとき、
最も幸せを感じる。」
と言っています
「誰かのために」という視点じゃなくても
あなたが真にあなたらしくいること
それが人の役に立ち
同時に自分の幸せも生み出すのです
そのためにも、自己理解はとても大切
自己理解を
脳の客観的数値で向き合える脳傾向性診断
一般募集のめどはたってませんがw
受けたいー!という方は
このメールに返信して
お問い合わせくださいね^^
※脳傾向性診断はスマホやPCで質問に答える診断と60分の解説セッションです
自己犠牲による他者貢献ではなく、
自然体の自分のままで
貢献することにより、
真の幸福な人生は叶えられます^^
では、また!
お問い合わせは info@zenshikou.com へ

