そのむかし、図書カードという、テレホンカードのようなものがあった。

 

しかしさらに昔には、図書館という、商品券のようなものがあったのだ。

 

 

わたしの知っている図書券には、500円券と100円券があった。

 

そもそもこどものころには、500円札というものもあり、500円は大金だったのだ。

 

 

 

そして子供の頃の私は、図書券を握り締め、「サイテー」で「サイコー」なアレを手にしたのだ。

 

 

 

 

👇詳しくはこちら(noteへ飛びます)

図書券で買った「サイテー」極まりないものの思い出。

 

👆すごく長くて、アホです。

リアルな友達にも、AMARIしたことのない話。

 

※一時的に、アメンバー記事として、このブログに下書きを入れておりましたが、

作成し直しているため、いったん全削除しました。

 

👇怨念を込めたディストピア小説、2026年3月5日よりTALESにて連載開始します。

https://tales.note.com/zenkatale

 

※私は別アカウントで顔出しブログを持っていますが、

noteではそこでは話したことのない、とても恥ずかしい(あたまのわるい)独り言をほざきます。

もしよろしければどうぞ。