最近サイバー攻撃による情報漏洩が問題となっている。
有名企業から行政のサーバーにまで侵入されて無数の個人データが流出された。
今更ながらだが高性能AIが世に出てしまったいま、元来のセキュリティではもう間に合わないことがはっきりと露呈した。
当然銀行のセキュリティも同様でハッカーがやろうと思ったらいとも簡単に突破できるのである。
安全だと信じられていた貸金庫ですらセキュリティ上の問題でサービスを停止している時代なのだ。
そこでこれから各方面はどのような対策を取るのだろうか?
AIは危険だと使用を中止させるのはもう現実的には不可能である。
さてこの状況を見てニンマリとしたのは私だけだろうか?
え?何言ってるの?と思われた方もいらっしゃるだろうが、このような状況になればどうしなければならないか?
QFSへと移行せざるを得ないわけだ。
現行のシステムがセキュリティ上意味を成さないのであれば、新システムを導入する以外に対策法はない。
まして高い計算能力と暗号キーを持つセキュリティを楽勝で突破してしまうような高性能AIを上回るプログラムに対する防壁といえば量子テクノロジー以外には存在しない。
このような感じでどんどん新時代へ近づいているのだなぁと思うと何やら感慨深くなる。
サイバー攻撃と言えば私のPCもやられたようで特定のネットに繋がらない現象が起こっている。
高次元からの警告なのかかDS残党の邪魔なのかは分からないが、情報にはもっと氣を使うべきなのかも知れない。
まあ必要だと強く感じた事は遠慮なく書かせていただくが。
さて、最近カルトのラスボス界隈がざわつき始めている事にお気づきだろうか。
信者(儲)を集めようと隠された真実の歴史的な情報(デマ)を拡散し反覚醒者の興味を惹いている。
人の脳は秘密を知るのが好きなので、もっともらしい話(真実8嘘2)に選民性みたいなものを感じてまるっと騙されてしまうことがある。
宗教に騙される人は大抵そうなのだが、天皇に絡めて、日本を裏から守ってきた組織が自分たちというデマは非常にタチが悪い。
日本を守ってきたというより裏で支配してきたのはアンタらでしょ?とツッコミたくなるが、陰陽道や皇族、有名人の名前を出すものだから話が面白く「えー!?そうなのー!」とのめり込むわけだ。
見分ける方法は誰がDSだったのかを知ること。
連中は笹川良一や出口応仁三郎を国の守り手に祭り上げたいようだが、そうは問屋が卸さないのである。
こんな事を言うとまた妨害があるのかな?
とまあ裏の歴史に詳しいからといって光側の組織とは限らないことを知っておこう。
だって隠して来た側だから詳しくて当然だよね。
今回はここまで。
最後までお読みくださりありがとうございました。