流行音楽に流行住宅
甲子園
炎天下
今、夏の真盛りです、昨日は休日だったのでこの一番暑い時間帯に日差しをまともに受け何時間程続けて歩けるか馬鹿な試みをしてみました、最初はこれはたまらないと感じましたが、慣れてどんどん汗を出すと結構後は爽やかなものです、唯、歩くだけではは退屈なので仕事柄、住宅を見ながら楽しんでいたら、最近の住宅では家は多種多様で良いのですが、家の周りは殆んど綺麗なコンクリ-ト系で整備されてますね、一軒だけ昔の古い木造住宅で家の周りはあまり手入れされてない泥土の庭に生茂った木々と塀の代用的感じの植え込みで綺麗に刈り込みしてませんが、その横を見ながら通ると土・草・木の匂いが暑い日差しの中にたち込め影もつくり不完全だけど気持ちの良い自然ゾ-ンでした、機能重視だけでは-----っと考えました。
寝た子を起こし
わびさび
家相
衣食住
今日から八月、真夏に入ります、厚さもグングン上昇するでしょうね、今日は身近な者が体の再検査、結果は、、、、、とにかく厚さとダブルでクラクラ、健康の大事さを再認識、健康と言えば当社の天然無垢材フルの家、住んだら病気も逃げるかも、これで健康住は解決、食べ物はここ十年程自然食の健康食材の効用で解決、今年ぐらいから健康衣服が話題になるでしょう、現代人の着服素材は殆んど科学物、具体的には石炭質か油田質の構成物、それが皮膚にピッタリなんて体に悪いでしょう、つまり衣・食住・は江戸時代にもどりましょう、そう言えば当時の自然環境から推察すると水・米など考えて診るとお酒は美味かったろうな---。
禅寺
盆前に禅寺とは、っとお思いでしょうが、最近仕事の上でお寺を訪問することが有りました、全て禅寺で何かしら禅寺は良いですね、自分も禅宗だからかもしれませんが、寺自体に派手さは無く、飾りも無く、質素で然も隙だらけだけど、品格があり厳しさと強さが有りただ時間が止まったように、ただポツンと建っていることに意味が有りそう、又禅寺に住み携っている方々の眼が良いですね、煩悩にどっぷり浸かった腐れきった自分の眼とは違いますね、宗教のことをとやかく言う趣味は自分には有りませんが、日本の神道と禅は何か関連がある気がしますなんて、凡人の代表者みたいな自分がこんなこと言うとは滑稽なものです。
大変気になること
この二三日、テレビ・新聞などで先の昭和天皇の靖国神社参拝に関する発言メモ、昭和二十年終戦時九月頃の新憲法制定に関する極秘会談の内容などが露出してますが、自分のような凡人で戦後生まれにはよく判らないし又どうも判りにくい世界があるみたいです、終戦から極東軍事裁判で死刑判決受けたA級戦犯七人が実際には死刑が無くどこかで生きていたら大変なことでしょうね、もしもシリ-ズではないがこ れ案外かも、全ては御隠れになられた昭和天皇が一番知っておられたのではなんて勝手に想像している自分です。
明けた
自分が住んでる松山、気象庁は発表していませんが、梅雨が明けたみたいですね、空の雲、風、空気の肌触りなどで判ります、それがどうしたと御思いでしょうが、この地球上では季節の状況で人間の深いところで色々変化が有り又対応していますと思われます、これ案外大事なことでは。