逆も真也。 -10ページ目

凡人達

最近何か伏線が在るのかないのか知らないけれど皇室典範のことが急がれてるが、政治家・歴史学者・言語学者・企業家・民族学者・皇室事情通・などその道では一流、超一流の人達が皇室典範のことを話しあっているみたいですが人間の格としては凡人なのになにをしているのかと思います、天皇とか皇室とか簡単に考えすぎていませんか、その時期がくると天から示唆があるのにと考えている自分も代表的な凡人なのですが。


こんな物

世の中どうしてこんな物が決まりではないが必要・必修になったのかわからないものがあるみたいです、朝思うのはネクタイ、うるさい、夏は暑い、首しめられて不健康、時間のロス、よく汚す、などたくさんマイナス面がある、フランス人か誰か知らないけれど、余計な物を作って流行らせてくれて大きな迷惑だと思うのは自分一人だろうか。


いい家

住宅業界に籍を置いて数十年いい家とはと問いかけると、う---んと唸りながら出てくる回答は、お施主様と住宅会社と現場の職人さんとの三位一体でのお互いに造り上げていった結果の御家がいい家だと思われます、ここで重要なことはお互いに造りあげていく体制なり柔軟な気持ちを持ち合わせいることみたいです。

住家

余り本職のことは控えたいのですが住居のことを少し書きます、日本の家は面白いですね、在来木造・鉄筋コンクリ-ト・軽量鉄骨系・ユニット・木質パネル・2×4・2×6・輸入住宅・等ありますね、又外観、内部造作は洋風・日本風・和洋折衷・と多種多様と感じます、外国では考えられない住宅事情ですが、一方よ-く考えたらこの受け入れる感覚の素晴らしさ見事なものですし又これを満たすため施工する大工・工務店・建設会社・ハウス・ホ-ム・組・住宅会社・プランニング・と呼び名と共に多いことです、最終目的は何処に行くと皆様は思われますか。

年中行事

そろそろ花粉症の季節となりました、ここ二十年程悩まされてます、年度によって花粉症の状態が違うようです、世間では花粉の多少で違うと言われますが、私の場合どうも違うみたいです、お金に余裕が無い時は花粉症が酷いみたいです、これも一種の精神的病気ですかな、いやこれは金欠病だ・決まり。


もうすぐ節分、節入り日が訪れます、昔の人はこの節入日で旧年と新年の堺日としていたそうです、現代では一月一日で旧と新を堺区別していますが、私の経験上、二月四日の節入日がどうも季節感・自然感・易感など総合的にピタッとくるみたいです、だから今は旧年の年末です。

またか

また防衛庁の汚職が報じられています、話はず-とさかのぼりますが戦後ある人が緒戦で負けた原因を戦略とか作戦ではなく軍艦・飛行機・戦車・砲など軍事物質、兵器面を現実に使用した物とそれの仕様書・製造設計書・納品明細書・を調べた結果驚いた事実が判明したそうです、それは当然納めるべき品物より質が低い安いものが殆んどで軍が支払う額は高い質の品物代だったそうです、これでは緒戦では発揮できず負けると思われたそうです、原因は汚職ではないかと言う話があるそうです、現代でもまさか、またか。

組織と割合

私、偉そうに今まで組織を静観して感じることは、十人の内一人は超優秀、一人は優秀、二人は合格者、二人は普通、二人はちょっと不足、一人は落ちこぼれ、一人は如何しようもない、これが百人だろうが千人だろうが一万だろうが割合は大体同じみたい、つまり下のひとは上の人の引き立て役でいる重要な役目です、又大変面白いことは責任者が考えて普通以上の者で組織してもしばらくすると、やっぱり元の割合いに不思議と成るみたいです、ただ有事・先がどうなるか判らない・超不安な組織状態な時、発揮するのは超下の者みたいですよ。つまり普通の健康な人間にそう差は無いみたいですね、後は--------、ね。


仕事柄よく人とお会いしてお話しさせてもらっています、それでこの人の目はいいなとかこんな目はいやねとかあります、一番印象に残っている目は底冷えのする目があります、この人は気持ち悪かったですね、自分もたいした目でもないのでこれから先、愛のある生き方をしようと思っています、英語で目をアイと言うではありませんか。

コ-ヒ-

最近なぜかコ-ヒ-を飲みたい、疲れだろうか、そう言えば元々コ-ヒ-は超古代のエジプトあたりの特権貴族階級の飲み薬だったらしいと聞いていますがそうなんだろうか、誰かコ-ヒ-のことで面白いこ教えて下さいね。しかし冷めたコ-ヒ-って美味いね。