ゼンタングルとライトランゲージの組み合わせって。。。
なんだかすごく、面白い。。。
そして、出来あがった絵を画像加工アプリを使ってあれこれいじっていると、想像もしていなかったような様々な色や形が、まるで「偶然の産物」のように生み出されてくることがまた、とても楽しいです。
私たちにはそれが、「想像もしていなかったもの」のように映るけど。。。
けれどもきっと、それは計算されて組み込まれたプログラムによって、必然的に生まれる絵なのだろうな。。。とも思う。。。
カオスのようでいて、、、フラクタル。。。
上のような絵は、ホンワカとした感じのヒーリング・アートとはだいぶかけ離れていて、一見とてもドギツイ印象を受けたりもするのですが、、、実際の異次元の色って、こんな風に見えるのだ。。。と、私は感じています。
ただ綺麗で優しいだけではなく、なんとなく少し怖い感じがする。。。でも、その色があまりにも美しく魅力的なので、どうしてもそこから、目が離せなくなる。。。
それが私にとっての異次元。
