こんにちは。今週の自治会のごみ当番の時に松平健さんが、大暴れされる時代劇のお話が出ました、朝、出掛ける前に皆さん見ているのです。



そのうちの1人のおばさんが、今やっているの、この前と出ている人が全然違わない?と、言いました……なるほど言われてみれば……。



先日まで関東の早朝で再放送されていたのは、9章目でした、それが終わった(完結)したら、今度は5章目となったようなのです。



爺(側用人御用取次)、大岡越前守、御庭番の男女、め組の頭……主人公の松平健さんを除くとめ組の若い衆だけですかね?



辰五郎こと北島三郎さんも9章目ではめ組の頭ではなくて花川戸の元締となっており、め組は山本譲二さんが仕切っております。



主だったレギュラーが1人も重複しておりませんね、前述のおばさんは現在放送中の再放送から見始めていてそれまではこの番組を見たことがなかったそうです。



レギュラーが重複していないからといって、特に変わることはないのですけどね、やはり初めてみるのと、そうでないのとは違うのでしょうか?



もちろん何度か見ることでようやく見ること、発見できることもあるのですけどね、惰性になってしまうことが多いのでしょうか?初めて見るというのもやはり他より違うことがあるのかもしれませんね。

こんにちは。前回のお話の少し前のことですが、お世話になっている方と大手通販のことで話し合いました。



その大手通販では毎月一定額を支払うと送料がかからなくなります、それがお得ではないか?と、いう話でした。



この方は自身でクレジットカードは持たず、また拙よりかなり高性能な携帯電話をお持ちではございますが……。



携帯電話の操作とか苦手で、自身で冒頭のお話の通販の注文とかができません、いつもこれが欲しいとか言って拙が代理で注文することが多いです。



自分でやるにしても、拙がやるにしても、その有料会員になって送料の負担を減らしたいということですね。



有料会員は毎月600円です。一方でその方が欲するのはほとんどがDVD(のソフト)です、送料はおよそ350円から400円です。


 

拙は有料会員になることには賛成しませんでした、会費分を回収、つまり資(もと)をとるためには毎月2枚は注文しないといけません。



これまで拙が抑制しているのもありますが、購入は毎月1枚未満となっておりますが、資を取ろうとすると注文(購入)が2倍以上となります。



また資を取ることを意識するあまり、あまり欲しくはないものを購入するようになるのかもしれません、あまり余裕も無いはずなので無理はよくありません。



前回のお話にあった拙の叔母が検討したように通販で水やお茶等を定期的に購入するようになったりしてからが、いいのでしょうかね?



それからもう1つ、撤退、解約ですね、基本的にいつでも、どこでも、誰でも簡単にできるのかどうかが問題です、そこに障壁、問題があるような契約や取引は安易にするべきではございませんね。







こんにちは。先日、叔母のところへ行った時に通信販売の話をしました、皆さんは通信販売はされているでしょうか?



拙も通信販売は利用します、ただ同年代の人よりかなり少な目、控え目な利用ではあるまいか?と、思います。



拙から話をされた叔母も少し驚いてました、通信販売の利点に原則、自宅まで届けてくれるというものがあります。



叔母が拙に買い物を頼むのに、お米、水、お茶等があります、高齢でしかも歩行に難のある叔母には自力での買い物は難しいです。



拙が近所(それでも2時間超)にいるうちはいいのですが、そうでなくなった時のことを考えるとやはり選択肢に入れておいた方がいいのかな?と、考えました。



それで1回試してもらうことにしました、ただ叔母はクレジットカードとかを持っていないので、とりあえず拙が注文して叔母宅へ届けてもらう形にしました。