おはようございます。先日、自治会の春祭りの後片付けに出撃していたら、先輩夫婦から本日は花見だからと連絡がありました。



お祭りの後片付けがあるので、当然出撃はできないのですが、ならばとお酒を供出(だ)してくれと⋯⋯うーん、まいります。



もう拙の自宅にいるので、一旦戻らせてもらい、(しぶしぶ)お酒を出そうと冷蔵庫を見たのですが、“あれっ?”⋯⋯。



お酒が少なくなっておりました、6本あったはずなのですが、4本しかありませんでした、そのうち3本は後片付けが終わった後の反省会に出すことにしていたのですが⋯⋯。



1本だけではな⋯⋯と、思い、このお酒2本でいいですか?と、先輩に聞いたら、“それでいいよ”と、“2本は今夜に使うので残りの2本でいいですか?”と、聞いたら“大丈夫だよ”と⋯⋯。



このお酒6本あったんですが、2本無くなっていたんですよ⋯⋯と、言って冷蔵庫からだしたら、“あー、それ、なかなか呑めたよ”って⋯⋯(もう)。




まあ、花見は先日にも行い、評判がよかったとのことでした、このお酒、こうなるのならもう少しとも思いましたが、結局一合しか呑んでないです、家呑みの習慣を持ちましょうかね。

こんにちは。拙は何かと誤解をされていることが多いのかな?と、思っておりますが、皆様はいかがでしょうか?



お中元やお歳暮にお酒、日本酒をよく用いるためにお酒好き、酒豪と勘違いされている方がおります、また滅多にないですが、呑む時はビールが苦手なため、日本酒をいきなりなのも原因かもです。



因みに普段は全く呑まないために、その日本酒を呑む時に“お酒が呑めるんだ”と、反対に非常に驚かれてる方もおります。



酒豪ではなく、かといって下戸でも無い、呑めるけど、あまりお酒には強くない、そのくらいなのですが、両極端な印象を持たれてしまっております。



お世話になっている方宅で食事をご馳走になりました、その時につけられていたテレビの番組で名探偵コナンのことが特集されてました。



たしか昨日(4月10日)から劇場で公開されているのですよね、今回のお話は神奈川県がその舞台になっているらしいですね。



昨夜に仲間に電話で言われたのですが、“観に行くのが?”と、“行くわけがない”と、言ったら、“ユーアーブローク⋯”



貧しいからでなくて、まあたしかにお金は無いですけと、大金持ちでも行かないと思うけど⋯⋯とにかく名探偵コナンのファンと誤解をされております。



週刊少年サンデーをずっと購読しているからでしょうか?購読を始めた頃に新連載でYAIBAという作品がありましたが、名探偵コナンの作者先生の作品ですよね。



アニメも昔は見ていたのですが、神谷明さんが降板されてから、全く見なくなってしまいました、また劇場版は全く見には行ってないです。



神谷明版の眠りの小五郎が好きなのですが、劇場版だと無いのではないですかね?周囲の方に頼まれてちびっこ諸君を連れて行ったことが2回ありました。



そこから噂が出て、尾ひれがいっぱい付いてしまったのかな?とも、思いますが、名探偵コナンに限らず劇場版は次の作品が出ると地上波とかで放送されてしまいます、これは悔しくなりますよね。

こんにちは。昨日(4月9日)は先月末から代打で出撃している施設とは別の施設にもどうしてもということで出撃しました。



どちらも本来はほぼ同じ時間に出撃をしなければいけませんでした。このような場合は昨日だけの出撃になる方を優先させてもらうことが多いです。



慣れている方、つまり先月から代打出撃をしている側の方が他の人や施設の人にも説明や理解を求めやすいことが多いからです、絶対ではないのですけどね。



後から遅れてくることの了解を得ることができました。また前日の午後に時間があったのも幸いしました。



初めて行くことになる施設でしたが、前日に場所の確認、施設の方へのご挨拶、一応確認はしておりましたが、暗証番号の確認もできました。



拙がその施設に出向く時間帯にはおそらく夜勤の方しかいらっしゃらない可能性が高いのですね、暗証番号を知らなかったり、間違ったりすると往生します。



施設に電話連絡をして夜勤の方に暗証番号の確認をするか?正しい暗証番号を知る人が来てくれるまで待つしかありません。



前者はやはり迷惑がかかり、しかもかけてしまう相手は自社ではございません、後者は場合によっては大きく時間を無駄にしてしまいますね。



前述のように明日、来ることと暗証番号を確認して、駐輪場を使用させていただくこと、また確認した暗証番号に間違いがないかきちんと従業員専用出入り口から暗証番号を入力して退出します。



因みに4月は前の月から異動の多い時期なので暗証番号の変更が多くなるようです、初めてのところはいろいろとありますがとりあえず何事もなく済んでよかったです。