社労士試験の勉強を進めていくときに、国民年金法や厚生年金法といった年金科目が苦手という方は多いです。
かくいうわたしも例に漏れず年金科目が苦手でした。
でも、合格した年は、労働科目よりも年金科目のほうが点が取れたので、得点源にすることができました。
しかし、そもそも年金科目がなぜ苦手科目になってしまうのでしょうか。
それは、
「そもそも年金科目は勉強する時間が足りていない」
のです。
それはそうですよね。
年金を勉強するのは、社労士試験でも最後の方で、年金を勉強したと思ったら、
一般常識や法改正に入ってしまうので、他の科目に比べると復習する時間が圧倒的に
足りていません。
では、そのハンデをどうやって跳ね返せばいいのでしょう。
キーワードは「選択と集中」、「1日10分」です。
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参考記事:社労士試験勉強法 国民年金法への苦手意識から脱却する3つの方法とは?
参考記事:社労士試験勉強法 厚生年金法を得点源にする3つの秘密
