"信じられぬと嘆くよりも、人を信じて傷つくほうがいい。"


「贈る言葉」の大好きなフレーズ。

この世界は信じられないことだらけだと思う。

昨日まで仲良かった友達から急にブロックされてたし、中学ん時の親友は高校で離れてから疎遠になって気づいたら裏の人間になってて二度と会えなくなったし、高校時代親友だったあいつとあいつは些細なことで絶縁したし、いぼ痔は相変わらずたまに出来るし、ラオスへの旅券が2倍以上になってるし、気にしないようにしても些細なことで悩み続けてしまうし、酒に飲まれてばっかだし、チンチンは大きくなるし、起きていたい時に限って眠いし、チンチンはまだ大きくなるし、それでもネットサーフィンはやめられないし、チンチンはまだまだ大きくなるし。



本当に信じられないことばっか。大きい出来事も小さい出来事も全部、全部実際に起きてる。(チンチンは大きい出来事。)




その中でも人に関すること。デリケートなことが故、信じられず、裏切られた時のダメージはでかい。(チンチンはデリケートゾーンが故、しこれなかったときのダメージはでかい。)



それでも信じ続けることって必要だと思う。人もチンチンも。いや、おチンチンも。

誰かを信じなきゃ生きていけないのが人間。裏切ることは簡単だけど、信じ続けることはとても難しい。チンチンのことも信じなきゃ生きていけないのが人間。チンチンを大事に生きているのが人間。チンチンを信じ続けることはとても難しい。



だから、どんなに厳しくても、可能性がなくてもおチンチンと人を信じ抜くと誓います。


裏切られたらその時考えればイイ!!