あの日君に投げつけた言葉たち。
心を鋭利なナイフで斬りつけるような
いや、握り潰すような…。
ほんと最低だった。
ごめん
って思ってる。
毎日毎日ほんとごめん
って思ってる。
けど思うだけだ。
我慢ばかりさせてしまったこと
悲しい思いをさせたこと
たくさん寂しい思いをさせたこと
深い傷をつけたこと
ほんとごめん。
いつかちゃんと口で謝りたい。
…って思ったけど
もぅそんなときにはキミは僕を忘れてしまってるかもなぁ。
だからここだけにする。
あなたがいつだったか僕の幸せを願ってくれたように
僕もあなたの幸せを
流れ星に願っておくよ。
たくさん
ごめんね。