素の自分全きの 素の自分とは 執着・抵抗する 必要もなく 力む必要が皆無の 初めから もともとある 自然体でいられる 凪いだ場所に 凛としてある 光源のような ものであり 力みがあれば それは 自分のセンターが 素の自分から 離れていることを 意味している