”なる”の衝動心を よく観察すると 絶え間なく 自分以外の 存在(感覚)に なろうとする 社会性の思考由来の 衝動が働いており その”なる”のを辞める ことが大切です 何故なら ”なる”の中に 本質の永続的な幸せはなく そのままで”ある”の中に 本当の安らぎ・幸せがある と感じるからです