就職シンポジウム アンケート結果!
お久しぶりです(‐^▽^‐)
広報局の大森瑶子です![]()
無事本年度商学部ゼミナール協議会の全企画が終了しました。
今年1年間本当にお世話になりました。
12月4日に行われた就職シンポジウムにはたくさんの人に参加して貰えました。
遅くなりましたがアンケート結果を報告させて頂きます!
参加してくれた皆様、本当にありがとうございました。
二瓶ゼミ Team器
おはようございます。
ゼミナール協議会広報局の土佐林紗代子です。
さてもう明日ですよ。参加者の皆さん、追い込み頑張って下さい!!笑
そしてこのブログをチェックしているあなた!
是非見に来て下さいね!!
お待ちしています。
11/9(金) 昼休み @図書室地下3階
こんにちは。本日はよろしくお願いします。
まず班名を教えて下さい。 ―チームうつわです。
あの…表記は? ―Team器です。これはこだわっているので。
わかりました。笑 ではテーマは何ですか?
―「伝統的工芸品を探る」です。
なるほど。では、メンバー、班の特徴を聞かせて下さい。 ―うーん、主張性がない!
そうなんですか。意外です。他には?
―とにかく脱線しやすいです。あとぎりぎりになると焦りますね。
あとみんな想像力豊かなんです。
楽しそうですね。 ―あと地元が近くて地元だと集合しやすかったです。
あまりそんなことないじゃん(…すかさずツッコミが入りました笑)
すぐツッコミが入るあたり、仲良しですね。 ―そうですね。
あとラーメンが好きでよくラーメン屋を回ったりしました。
オススメはありますか? ―(相談を始める。ラーメン屋の名前が飛び交う。結局…)
「一蘭」ですね。是非行ってみて下さい。
あっ、わかりました。(私、全然ラーメンに詳しくなくて…笑)
では次にこの班で研究していて良かったことを教えて下さい。 ―良かったことというか学んだのは、
自分の意見を主張することも大事だけど…
同じくらい聞くことも大事だなということです。
なるほど。議論になると、聞くことは一見忘れがちになりますよね。 ―あと空気を読むことが大事です。
そうですね。では逆に大変だった、つらかったことを聞かせて下さい。
―論文班活動で束縛される時間が多かったことですね。
というよりほぼ毎日束縛!
それは大変ですね。
―特に論文提出前日はマックで徹夜をし、廃人そのものでした。
笑
―それに、提出が近付くにつれ、
一人、また一人とめがねが増えたんです。
必死さが伝わります。論文を提出した時はどう感じましたか? ―16:30ぴったりの提出で、危うかったのですが、
無事に出せてホッとしましたね。
まさにドラマですね。それでは最後に意気込みをお願いします。
―理論的な論文が多い中、
私たちの論文は人の感覚面、精神面に訴えかけるような内容なんです。
といいますと? ―具体的に言えば、伝統的工芸品の衰退に注目したうえで、
どうやって伝統的工芸品の売り上げをあげるか考えました。
それには、そのものの良さを消費者にわかってもらうのが
最も大切だったんです。
そういった面で人の精神に働きかけるような内容になっています。
その上で新しい伝統的工芸品の売り方を言及します。
おもしろそうですね。 ―ありがとうございます。
あまり注目されないところに注目し、
わかりやすく理論建てたので、是非期待して下さい。
はい。ありがとうございました。当日楽しみにしています。
頑張って下さいね!!
取材:加藤望、土佐林紗代子(文責 土佐林)
金子ゼミ 新興企業班
ゼミナール協議会監査の阪田麻里子です。
今回は、金子ゼミナール・新興企業班の取材の様子をお伝えします!!
2007年11月8日(木) 昼休み @1103教室
こんにちは!
-こんにちは。
お忙しいところすみません<(_ _)>少しお話をきかせてください!
-あ、はい。
班名を教えてください。
-新興企業班です。
テーマを教えてください。
-次世代DVDです。
このテーマに決めた理由はなんですか??
-適当です。。。
え??適当なんですか??
-いや、じゃあ、本当の理由言う?(もう一人に相談)
本当じゃない理由なんてあるんですか!?ww
-あ、いや~。。。
-お前ちゃんと言えよww
お願いします!!
-えーっと、最近、地デジとか高画質ゲームとかあるじゃないですか?それで俺の家が・・・
あ、昔VHSとベータで争ったときがあったじゃないですか?
それで、俺の家がベータで、負けたって言う。。。
あー!ありましたね!
それで今回は・・・
-はい。それで今回はHD DVD
とブルーレイディスクとどっちが勝つのかなぁ?ってことで。
なるほど、前回みたい(負け)にならない為に、知りたいってことでテーマに選ばれたんですね~。
-はい。
では、この班の特徴を教えてください。
-ん~、特徴・・・
なぁなぁってとこかな?
なぁなぁですかww 他には??
-ん~、なぁなぁだからなぁww
あ、しいて言うなら個性が強いってとこですかね。
それで、盛り上がるときはみんなで盛り上がるって感じです。
なるほど。
それでは、やってて良かったなぁって思ったこと、または瞬間はありましたか?
-やっぱり、論文完成の瞬間は嬉しかったですね!!
そおですよね~!
他にはありますか?
-メンバーの仲がより一層良くなったことですかね。
もともと仲は良かったんですけど、でもテーマで集まったメンバーだったし。
そうだったんですか!!
(やはり全員でひとつのものを完成させるというのは結びつきを強めるものなんですぇ・・・としみじみ思いました)
それでは最後にゼミナール研究発表会への意気込みをお願いします!!
-え、じゃあ、内容には触れないでくださいww
就職活動に向けてプレゼン能力を高めたいと思って参加を決めたので・・・
とにかく、熱意をもってやっていきますのでよろしくおねがいします!!
はい、ありがとうございました!!
個性的でなぁなぁだけど、盛り上がるときは盛り上がるというメンバーの金子ゼミ・新興企業班のみなさん、本番で仲の良さを見せ付けてください☆期待しています!!
(文章:阪田)
諸上ゼミC班
こんにちは、ゼミナール協議会広報局の土佐林紗代子です。
参加者の皆さん、パワーポイントの提出はお済でしょうか?
もういよいよですね!!
11/7(水) 5限 @図書室地下2階
こんにちは。本日はよろしくお願いします。まず班名を聞かせて下さい。
―諸上ゼミ…C班です。
…C班ですね。どんな班ですか?特徴を教えて下さい。
―捨てられた子たちです。笑
どういうことでしょうか?
―AB班に捨てられた、個性の強い子たち5人なんです。
なるほど。笑 個性が強いことの他に特徴はありますか?
―とにかく仲良しですね。そして全員が一生懸命でまじめです。
そうですね。仲良しでしょう。そう感じます。
―あとは集中する時はしっかり集中してやります。
ON-OFFがはっきりしているんですね。OFFの時は何をするんですか?
―夏休みはボーリングでしたね。
いいですね!それからテーマを聞かせて下さい。
―「中小企業のネットワーク戦略」です。
なるほど。この研究をしていて良かったこと、大変だったことは何ですか?
―まず、テーマがなかなか決まらず、大変でした。
そうですか。なぜこのテーマになったんですか?
―中小企業という学生があまり目を付けない部分に注目しようと思ったからですね。中小企業の頑張りで地域の活性化ができそうだと思いました。
得られたことはありますか?
―そうですね、意見をぶつからせることの大切さを痛感しました。意見をぶつけた方がまわり道だけど、必ずいい結果が得られるんです。本当にやりがいがありました。
そうですね。逆に大変だったことですが、もっとありそうですね?笑
―まぁ意見の衝突はつらかったです。あとは週7でサブゼミだったり、夏休みも週5、6で集まったりですかね。
…(絶句)
―そして論文提出直前はきつくて、思い出すだけで鬱です。笑
大変でしたね。尊敬です。
―でもいやいや集まるのではなく全員がやりたくて集まるので、とても良い班ですよ。
素敵ですね。最後に意気込みを聞かせて下さい。
―そうですね。自慢は統計解析を使った実証検証であることですかね。
どういうことですか?
―企業にアンケートをとり、数字で考えたんです。理論で考えるだけでなく、証明で確認できたというのは大きいです。
どれくらいアンケートをとったんですか?
―244社に送付し、130程回収しました。しかも一次データなので、大変でした。
そうでしょうね。最後に一言お願いします。
―はい。看板の商の中の“看板”を狙っていきたいですね!頑張ります!!
はい。ありがとうございました。とてもまじめで素敵な班ですね。応援しています。
取材:加藤望、土佐林紗代子
(文責 土佐林)
風間ゼミ 活き活き班
おはようございます!こんにちは!こんばんは!
私、チャッカマンこと外務局の高橋正和です。
今回、チャッカマンは商学部ゼミナール研究発表会に参加する、
風間ゼミ・活き活き班の取材に行ってきました。
活き活き班の皆さんです。
メンバー 安藤苑子さん、小川裕美子さん、上形秀一郎さん、中浩太さん、松尾萌絵さん (五十音順)
それでは、早速取材開始です。
「まずは班の雰囲気を教えてください。」
「和やか空気の活き活き班。」
暖かい雰囲気でチャッカマンを迎えてくれた活き活き班。
そんな活き活き班の必須アイテム、「イキイキ三種の神器」をこっそり教えてもらいました。
【イキイキ三種の神器】
一、話し合いにはチョコレート。 やっぱりチョコレートは明治!?
二、アカコモ7階。 アカコモ利用率では負けません!
三、締め切り直前の漫喫ナイトパック。 追い込むにも全力を注ぐ活き活き班です。
「次に研究テーマを教えてください」
「「働きたくない」を「働きたい」へ」
生きるための仕事から活きるための仕事へ・・・
とても興味深い内容で、ずっと聞き入ってしまいました。
研究内容が気になる方はぜひ11/23(金)のゼミ研へ!
「この研究していて、良かった点を聞かせてください。」
「自分達自身、働きたくないから働きたいへ変わりました。」
この研究テーマに決めた理由は、
そもそも自分達が働きたくなかったからと語る活き活き班の皆さん。
研究を通して、夢、信頼、「ありがとう」の感謝の気持ちを持つことができたことが
最高によかったと活き活きした顔で話してくれました。
「最後にゼミ研への意気込みをお願いします。」
「ゼミナール研究発表会に来てくれたすべての人をイキイキさせたい!!」
風間ゼミ活き活き班の皆さん、
取材にご協力いただきありとうございました。当日も楽しみにしております!!
文章:高橋正和


