私は過去に転職を数回経験しているが(と言っても3回)

いずれも次に計画を立てて退職したケースで、退職後

3カ月以内に企業に就職をしている。

今回のように、次の明確なプランを立てないまま退職した

のは初めてで・・・

世間の次の行動開始にかける期間ってどれ位なのでしょう?

私は一年位を考えていて、資格取得や明確なビジョンを

まとめていこうと思っている。

と言っても、本来ロジカルな脳ではないので、そう簡単に

はまとまらない。


まだプラン、準備が整っていないのに、なんか取りあえず

行動したくて、うずうずしている。

もともと回遊魚のマグロの様・・・

やみくもでもバタバタと走りまわっていないと落ち着かない。

ですが、今回ばかりは、我慢我慢。

突っ走りそうになった時、近くで即助言をしてくれるビジネス

パートナーがいないために自己抑制=感情抑制するのに

ちょっと苦労してるかな?


これから先、自分でやっていくにしても組織に所属するに

しても、まずは自分が以前よりも もっとちゃんとしていな

きゃいけない。




麻生太郎首相の地元・福岡県飯塚市にある

井筒屋デパートが、麻生氏を応援するため

数年前から売り出した「たろちゃん饅頭」。

8月31日で一旦、販売終了したそうです。


直径5cm位の白あんバニラ風味・・・

サンキューにちなんで1個39円・・・


また、復活するのかな・・・?



Zelza Street



Zelza Street-tarochann-mannju


今日1日は亡き母の4か月目の月命日です。

私にとって母との別れ=精神的な自立の日。


家の中は母が生きている時と何も変わらない

ままで、ほとんど母の物ばかり。

時間とともに少しずつ、整理して私の物のほう

が多くなったときに完全に精神的自立できる

のかな・・・


「千の風にのって」の歌詞で、「ここに私は

いません~」と歌っているけど、まだ家の中

にいる気がしてならない・・・


毎月1日になると「ちゃんとしなきゃ!!」って

思います。



出産しました。そう・・・

友人のアッコちゃんが、6月に無事男の子を出産しました。

40歳までには産みたいと言っていた彼女は39歳で出産。

ぎりぎりセーフ!!! 


とても華奢で小柄なアッコちゃんから産まれた秀夫くんは

まぁ、なんということでしょう!!

体重3400kgのビッグなベビー!!

とってもかわいくて凛々しい秀夫くんの写真です。


Zelza Street  

初めまして!!秀夫です。

無事、投票完了しました。

場所は近くの小学校、7時から受付開始でしたが

私は3分前には到着。

もうすでに50人近い人達が体育館の前に並んで

いて・・・

たしか私の記憶によると、前回の時は、朝早くから

こんなに人いなかったけどな・・・

皆の感心が深まっているのは本当にいい事です。


今回は歴史に残る選挙になるような気がする。



今度こそ長期の安心、安定政権を・・・


おはようございます!!

選挙の投票日です。

一人の投票権にざっと換算すると300万円くらい

かかっているらしいです。

せっかく与えられた選挙権、大切に使いましょう。


私は早朝から行ってきます!!

昨日届いた年金定期便の書類を持って、詳細の

説明を聞きに近くの社会保険事務所へ。

なんと受付から順番が回ってくるまで約3時間!!

相変わらずごったがえっています。


スタッフの応対は数年前よりは、ず~っとやる気が

ある態度(?)で、プロ意識が向上していると感じた。


ちなみに福岡の国民年金納付率は65%だとか・・・

この無残にも低い納付率をきくと冷や汗が・・・


問題は、まだまだ山積みで、言いたいことも色々

あるけれど、年金納付は我々の義務、きちんと

納めたほうがいいと思う。


今、全国で社会保険庁の管理職社員(正規雇用)

を40名募集していることご存じでしょうか?


募集要項は、勿論かなりハードルが高いのですが

異なる業界から人を迎えようとする姿勢がでてきた

だけでも、将来は明るいような気がする(そう望む)。


余裕があれば一度、社会保険事務所でたっぷりと

時間をとって詳しく話をきく事をお勧めします。




今日、年金定期便が届いた。

数年前は、社気保険庁に出向いて説明してもらおうと

しても「決まりで詳細は教えられません。」ときっぱり。


あの対応が、まるで嘘のよう・・・

こんなにもリアルな数字で明記してある。


早速、将来の見込み額を計算しようとるするが、いまいち

よくわからない・・・というか計算ができない。


まだまだ、そのシステムがよく理解できない。



最近、世間では「親の介護」がよく話題になります。

私自身、3年前に母親の介護のため東京から実家の福岡

へ転勤してきました。

家の事情を知っているのは、当時の東京にいる上司だけで

それ以外の人には、一切何も話していませんでした。 

当然、介護休暇をとることもせず、普通に働きました。

月曜から金曜まで仕事に打ち込み、土曜、日曜等の休日

は母がいる病院へ通う日々・・・

当然、生活は会社と病院中心で、それ以外の時間の使い方

がわからなくなっていました。

2年が経ったころに担当のお医者さん、看護師さんから提案

助言された事があります。

「患者さん中心に考えるのではなく、元気な人を中心に考え

生活していかないと・・・週末のうち、一日だけは自分のため

に使って下さい。」という事でした。

ですが、会社と病院の生活が習慣化していたので、そう簡単

には生活パターンは変わりません。

それに、私自身が大切な母に毎日でも会いたいという気持ち

が強かったので・・・


今年5月に母は亡くなくなり4ヵ月が経過しますが、いまだに

土曜、日曜の過ごし方に戸惑います。


今、思うのは、母の介護があったおかげで仕事を頑張れたし

仕事があったおかげで精神的なバランスを保っていられたの

ではないか?


よく、テレビや雑誌等で介護が美談として扱われていますが

私は違和感を覚えます。

たぶん、介護の経験がある方なら私が言いたいこと理解して

いただけるのではないかと思います。


・・・私は、病院のスタッフの方に恵まれて、まだ運が良かった

と感謝しています。




先日、長崎に住む友人から送られてきた写真です。

九州地方で数年に一度、幻想的に現れる雲らしいです。

「神の手」と言って、見た人に幸せをもたらすらしい・・・


我々の未来に幸あれ!!


Zelza Street-神の手