
韓国のボーイズグループで最年少グループB.A.Pの末っ子であるゼロが、幸せな悩みを明かした。
ゼロは、日本のサンケイスポーツが発行する韓流週刊新聞「韓Fun(カンファン)」とのインタビューで、個人的な願いとして「これ以上、身長が伸びないでほしい」と言い、注目を集めた。
96年生まれで満15歳になったゼロは、ポータルサイトのプロフィールには身長が182cmだと表記されているが、デビュー以来、身長が伸びて現在183cmとなった。
盛んな発育を心配するゼロは「骨端線がまだ開いていると病院から聞いた」と言いながらも「高い身長でより多くのことを表現できると思うので、期待している」と本音を明かした。
最近2ndシングル「POWER」を発売し、活動しているB.A.Pは、ソウル、大邱(テグ)、釜山でのファンサイン会を終え、19日に仁川(インチョン)でファンと楽しい時間を過ごす予定だ。
(Kstyle) 2012.05.19
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