隠者のイメージだよね | 自分のパターンを知って開運しちゃおう

自分のパターンを知って開運しちゃおう

占い師の石森 鍵太郎と申します

恋愛仕事人間関係など日々の悩みは
実は本当の自分が何をしたいとか
どんなパターンを持っているかを知らないからかもしれません
占いを使ってそんな自分を知ることができるかも?
そのヒントになる情報をお届けします。

いつもお読みいただき

ありがとうございます


開運カウンセラーの

けんたろうです






セッションの時に


手相や気学を使って

鑑定しながら


お客様の望む未来が近づくために

会話の中でカウンセリングしながら


不要な思考をクリアにして

未来が選択しやすくしていきます


それによって


前半に見た時よりも


手相の線がハッキリしてきたり

表情が変わったり



悩みが悩みで無くなったりすることもあります(^^)



しかし、

どうしても判断しに困る


AかBか

右か左か

のるかそるかとか


大きな決断が必要な時に


占いにすがる思いで来る場合もあると思います


そこは手相や気学では

かなり読みにくいことがあるので



決断をするのは

自分自信なことを念頭に


タロットカードで

Aを選んだらこうなる

Bを選んだらこうなる


それぞれの傾向を出してアドバイスすることがあります(^^)



タロットカードは

今のところ私はあまり使いませんが


なんとなくこれからの時代

とても必要なツールになりそうです







タロットを使う占い師で

複数の友人がいるのですが


みんな口を揃えたかのように


鍵太郎さんは

タロットカードの

『隠者』(The Hermit)


のイメージだよね。


と言われます(゚o゚;;



先日は、

アカシックタロットリーダー心音さんにも言われました



良いのか悪いのか…



個人的主観を抜きにして

どんな意味かというと

Wikipediaでは

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隠者

正位置の意味

経験則、高尚な助言、秘匿、精神、慎重、優等感、思慮深い、思いやり、単独行動、神出鬼没、変幻自在。

逆位置の意味

閉鎖性、陰湿、消極的、無計画、誤解、悲観的、邪推、劣等感。


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逆位置はさておき

当たってますねー



特に「経験則」とか

「単独行動」、「慎重」のあたりは

自覚ありなので、まさに(⌒-⌒; )





マジかー


観察されてる(^^;;







タロットカードを覚える時、


このカードはあの人のイメージとか


自分の好きなカードから覚えるとか


なんでも好きなことにひも付けて

覚えるのも1つのコツなのですが、




個人的に好きなカードは


『死神』(Death)


なのです。




主観抜きにしての意味としては

Wikipediaより

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正位置の意味

停止、終末、破滅、離散、終局、清算、決着、死の予兆、終焉、消滅、全滅、満身創痍、ゲームオーバー、バッドエンディング、死屍累々、風前の灯。

逆位置の意味

再スタート、新展開、上昇、挫折から立ち直る、再生、起死回生、名誉挽回、汚名返上、コンティニュー。

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になり



意味もそうですが


絵や名前の影響もあり

あまり好まれないカードのようです



しかし、

私がこのカードを読むとき

強制終了と読むことがあります



それは、


新しく何かを始めたいときは

何かしら終了させることが必要な場合があり



うだうだ悩んでいる時間を終わらせて

次のステージに行く時だよ

というメッセージなこともあって



長い目で見ると

必要で大切なカードになります。



数年前にタロットを独学で勉強していた時に


本当によく自分自身に

このカードが出ていて


決断を、迫られた思い出があります。



カードが読めなくても


何かが終了したり

人が離れて行ったり

使っていたものが壊れるとか



いろんな形で

死神のカードのように

ステージが変わる時だよという

メッセージは起きて来るのですが



悩んでいる時間がもったいないので


悩んだら隠者に聞く

のもありかと思います(^^)
















最後までお読みいただき
ありがとうございます
鍵太郎