けっこう驚き。


地球のほぼ隅から隅まで人間の手が届き、宇宙にまで活動範囲を広げようとしている現代において、文明と触れ合っていない民族が存在するというのは何だかロマンのある話。


アマゾンの深いジャングルの中だし、他の民族がいる可能性だって十分に有り得そうな気も。






真冬の海辺に映った白く透明な月が
クラゲに見えた不思議な夜でした

何度引き裂かれても遠ざかってもつながったままの
二人を包むまぶたの奥の宇宙

星屑の中散りばめられた心が二つ
愛の闇を駆け抜けてく想い流星になり
流れてゆくよ君の側まで消える前に
僕たちは同じ星座だと信じて

君よりきれいな人でも君より優しい人でも
君にはなれないんだもう誰も

つかめない幻を抱きしめた胸を刺す痛みが
引力のように二人引き寄せあう

まだ君の中閉じ込められたいくつもの迷いは
僕の中で燃やし尽くせるだからもう怖がらずに預けてほしい

君の嘘に気付くのは小さな瞳が見開くから
でも素直さにまだ気付けないまま

星屑の中散りばめられた心が二つ
愛の闇を駆け抜けてく想い流星になり
流れてゆくよ君の側まで消える前に
僕たちは同じ星座だと信じてるから


大会の存在は知っていたし、スカパーを一部解約したとはいえ、残っているチャンネルで、観戦は可能だったにもかかわらず、全くチェックする気が起きなかった。


というのは、メンバーに興味が沸かないというのが一番の理由。


この大会に出ている他チームの陣容もどれだけのメンバーを揃えているのかという点も疑問だし。


永井、水沼、山村など興味のある選手がいないこともないが、どうもモチベーションがあがらず。


ただ、意外にこの大会に興味ある人も多いようだし、3戦目は観戦することにしよう。

資格取得の勉強に時間を費やしていた事もあって、


約1ヶ月半ぶりのソサイチサッカー


体は重くなっただろうし、運動能力も低下したんだろう。


当然、プレーは精彩を欠いた。


トラップもままならないし、


パスも強すぎたり、弱すぎたり、


ヘディング以外でのシュートは打てないままと


散々な出来・・・・


ジョギングを再開し鍛え直さないとなガーン

10月中旬に試験も終わり、本来であればすぐにブログを書く事も出来たとは思うのだが、仕事やプライベートが思いのほか忙しく。


という事で結局まとめがき。


個人的にブログは毎日書いているという事にしておきたいので、9月と10月のブログを書いていない日を何の内容の記事で埋めるかが悩むところ。


今年からアメブロに移ったばかりだというのに、1年も続けられていない状態にがっかりもするが、歳をとるごとに自由な時間は減るし、仕方ないと思うしかないか。