サッカー狂-afc-cup

GROUP B

2011/01/14

会場

カタール・スポーツクラブ

(カタール:ドーハ)

主審 T.モフセン (IRN) 評価C

(JPN)

-

(SYR)

日 本

シリア

Min.

Event

Team

Name (memo)

35

GOAL

JPN

長谷部誠(MS:R)

HT

交代

SYR

S.アウワド→

10 F.アル・ハティーブ(OH)

64

交代

SYR

M.アルジーノ→

19 S,マルキ(FW)

69

交代

JPN

香川 真司→

9 岡崎 慎司(LH)

71

退場

JPN

川島 永嗣 (赤)

74

交代

JPN

前田 遼一→

21 西川 周作(GK)

76

GOAL

SYR

F.アル・ハティーブ(PK:R)

77

交代

SYR

ジハード・フセイン→

18 F,アルアガー(RH)

82

GOAL

JPN

本田 圭佑(PK:L)

90+2

交代

JPN

松井 大輔→

13 細貝 萌(DH)

90+5

退場

SYR

N.サバグ(黄)

Man of the
Match

JPN

岡崎 慎司

シリア

監督:バレリウ・ティタ

(4-1-4-1)

 

1 M.バルホース(C)

 
 

 

 

3 アリ・ディアブ 17 A.デーカ

2 B.アブドゥルダイム

13 N.サバグ

5 F.イスマイル

    

 

7 A.フセイン  14 W.アヤン

6 ハード・フセイン

23 S.アウワド

 

12 M.アル・ジーノ

11 前田 遼一

 

18 本田 圭佑

10 香川 真司

8 松井 大輔 

  

7 遠藤 保仁

17 長谷部 誠(C)

5 長友佑都

6 内田 篤人

4 今野 泰幸  22 吉田 麻也

 

 

 
 

1 川島 永嗣

 

(4-2-3-1)

監督:アルベルト・ザッケローニ

日  本


忙しすぎて、ライブでは見られず。


前半と後半を別の日にチェックしてようやく全部見ることが出来たw


まぁ、結果については、上司があっさりと喋ってしまったので、情報統制などする間もなく、知ってしまったというのが、見る気力を減退させたのだが・・・


明日はサウジ戦。


というか、サウジはどうしたんだろう!?日本のゲームを見ていると、明らかにヨルダンもシリアも着実にレベルアップしていることは痛感させられたが、連敗するとは・・・。


最終戦は川島は出られないし、どんなスタメンで来るのかも楽しみなところ。



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GROUP C

2011/01/10

会場

アルガルファ・スタジアム

(カタール:ドーハ)

主審 アブドゥラ・アル・ヒラリ (OMN)評価A

(KOR)

-

(BAH)

韓 国

バーレーン

Min.

Event

Team

Name (memo)

20

交代

BAH

バーバー→

7 ラキア(DH)

39

GOAL

KOR

ク・ジャチョル(R)

←キ・ソンヨン(P:R)

52

GOAL

KOR

ク・ジャチョル(Re:R)

←GK

←チャ・ドゥリ(MS:R)

67

交代

KOR

チ・ドンゴン→

11 ソン・フンミン(FW)

68

交代

BAH

マハムード・アボドゥルラフマン→

6 アッバス・アイエッド(RB)

72

交代

KOR

イ・ヨンレ→

14 ヨム・ギフン(LH)

78

交代

BAH

イスマイル・ハサン→

20 ダキール(FW)

82

退場

KOR

カク・テヒ(赤)

84

交代

KOR

ソン・フンミン→

4 チョ・ヨンヒョン(CB)

85

GOAL

BAH

アーイシュ(PK:L)

Man of the
Match

KOR

イ・チョンヨン

バーレーン

監督:サルマン・シャリーダ

(4-2-3-1)

 

1 マンスール

 
 

 

 

3 マルズーキ 23 メシャハス(C)

15 オマル

2 フーティ

17 バーバー

12 ファウシ・アーイシュ 

 

 4 ファタディ 

11 イスマエル・ハサン

13 M.アブドゥルラフマン

 

8 ジェイシー・ジョン

10 チ・ドンゴン

 

7 パク・チソン

17 イ・チョンヨン 

13 ク・ジャチョル

  

6 イ・ヨンレ

16 キ・ソンヨン(C)

12 イ・ヨンピョ

22 チャ・ドゥリ

14 イ・ジョンス  5 カク・テヒ

 

 

 
 

1 チョン・ソンリョン

 

(4-2-3-1)

監督:チョ・グァンレ

韓  国


いやらしさ、狡猾さを共に備えたチーム同士の戦いは細かな所でも面白味が感じられた。


韓国でも苦しむバーレーンはアジアの中で着実に侮れないチームに進化してきていた。


それにしても、イ・チョンヨンの上手い所を初めて見た気がする。


右サイドでボールをもってDF2人に対して、軸足の後ろを通すフェイントで2人のDFをいなす辺りはシンプルだが、かなりかっこいいプレーだった。


後半にはスルーパスに走りこんでから、DF2人を1人ずつ、フェイントでかわしてシュートまで持ち込むプレーも秀逸。


という事で、2得点は素晴らしいがMOMはクジャチョルでも、チャドゥリでも、キソンヨンでも、パクチソンでもなく、イチョンヨンという事で。


このチームと日本が決勝で当たる展開がやはり最も期待するシナリオだな。

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GROUP B

2011/01/09

会場

カタール・スポーツクラブ

(カタール:ドーハ)

主審 アブドゥル・マリク (SGP) 評価A

(JPN)

-

(JOR)

日 本

ヨルダン

Min.

Event

Team

Name (memo)

45

GOAL

JOR

ハサン・アブデル・ファター(Dr:L)

←アメル・ディーブ(P:R)

HT

交代

JPN

前田 遼一→

19 李 忠成

67

交代

JPN

松井 大輔→

9 岡崎 慎司(LH)

72

交代

JOR

アブダラー・ディーブ→

21 アーメド・アブデルハリム(LH)

80

交代

JOR

ハテム・アケル→

5 モハメド・アル・ドメイリ(DH)

90

交代

JPN

本田 圭佑→

14 藤本 淳吾(RH)

90+2

GOAL

JPN

吉田 麻也(H)

←長谷部 誠(L-C:R)

Man of the
Match

JOR

アメル・シャフィ

ヨルダン

監督:アドナン・ハマド

(4-1-4-1)

 

1 アメル・シャフィ

 
 

 

 

8 バシャル・バニ・ヤシン 17 ハテム・アケル(C)

3 スレイマン・アル・サルマン

16 バセム・ファティ

15 シャディ・アブ・ハシュハシュ

    

 

4 バハー・アブデルラフマン  18 ハサン・アブデル・ファター

7 アメル・ディーブ

9 ウダイ・アル・サイフィ

 

14 アブダラー・ディーブ

11 前田 遼一

 

18 本田 圭佑

10 香川 真司

8 松井 大輔 

  

7 遠藤 保仁

17 長谷部 誠(C)

5 長友佑都

6 内田 篤人

4 今野 泰幸  22 吉田 麻也

 

 

 
 

1 川島 永嗣

 

(4-2-3-1)

監督:アルベルト・ザッケローニ

日  本


南アW杯の様に、日本が格下という場合においての、守備的な4-2-3-1が機能したという実績があるとはいえ、そのまま同じ布陣で単純にアジアの格下相手にぶつかってるように見えた感じ。


やはり、アジアでは日本を警戒して下がる訳だし、前半から2トップにしていっても良かったかもしれない。


その中で相手の深い守備陣を突破するのは今までも日本はあまり上手くなかった。結局はこの試合でもそうだったが、高さを活かしたゴールで助かってきた。トゥーリオも中澤もいないだけに、その高さという武器が無くなったと思っていたが、吉田が何とか結果を出した。


それでも、ヨルダン相手にこの結果というのはやはり残念な印象・・・。


近年やや落ち気味とはいえ、サウジが同組にいるだけに、次のシリア戦は必ず勝利するしかない。



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FIFA

CLUB WORLD CUP

UAE 2010

会場

モハメド・ビン・ザイード・スタジアム

(UAE:アブダビ)

主審 西村雄一 (JPN) 評価A

(FCI)

-

(MAZ)

インテル

マゼンベ

Min.

Event

Team

Name (memo)

13

GOAL

FCI

パンデフ(L)

←エトー(P:R)

22

GOAL

FCI

エトー(R)

HT

交代

MAZ

カソンゴ→

6 カンダ(LH)

54

交代

FCI

キブ→

5 D.スタンコビッチ(OH)

70

交代

FCI

ディエゴ・ミリート→

88 ビアビアニー(RH)

85

GOAL

FCI

ビアビアニー(L)

←スタンコビッチ(P:R)

86

交代

FCI

チアゴ・モッタ→

17 マリガ(DH)

90

交代

MAZ

カルイトゥカ→

8 ヌドンガ(ST)

Man of the
Match

FCI

エトー

FCインテル

監督:ラファエル・ベニテス

(4-1-2-3)

 

1 ジュリオ・セザル

 
 

 

 

6 ルッシオ  2 I.コルドバ

13 マイコン

26 キブ

19 カンビアッソ

 

4 サネッティ(C)  8 チアゴ・モッタ

    

 

27 パンデフ

9 エトー

22 D.ミリート

15 カルイトゥカ

10 シングルマ

11 カバング 

  

24 エカンガ

27 カソンゴ

 

13 ベディ

3 カススラ

4 ヌクルクタ

20 ミハヨ(C)  2 キムワキ

 

 

 
 

1 キディアバ

 

(4-3-3)

監督:ラミン・ママドゥ・エンディアイエ

TPマゼンベ




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FIFA

CLUB WORLD CUP

UAE 2010

会場

ザイード・スタジアム

(UAE:アブダビ)

主審 R.モレノ (PAN) 評価A

(FCI)

-

(SIC)

インテル

城南一和

Min.

Event

Team

Name (memo)

03

GOAL

FCI

スタンコビッチ(L)

04

交代

FCI

スナイデル→

8 チアゴ・モッタ(DH)

32

GOAL

FCI

サネッティ(R)

←ディエゴ・ミリート(P:R)

←サネッティ(P:R)

67

交代

SIC

チェ・ソング→

14 ソン・ホヨン(RH)

68

交代

SIC

チョ・ジェチョル→

6 チョン・グァンジン(DH)

73

GOAL

FCI

ディエゴ・ミリート(L)

77

交代

FCI

ディエゴ・ミリート→

11 ムンタリ(LH)

79

交代

FCI

キブ→

39 サントン(LB)

87

交代

SIC

ラドンチッチ→

20 キム・ジニョン(FW)

Man of the
Match

MAZ

デヤン・スタンコビッチ

FCインテル

監督:ラファエル・ベニテス

(4-2-3-1)

 

1 ジュリオ・セザル

 
 

 

 

6 ルッシオ  2 I.コルドバ

4 サネッティ(C)

26 キブ

5 スタンコビッチ 19 カンビアッソ

 

10 スナイデル

27 パンデフ

9 エトー

    

 

22 D.ミリート

10 ラドンチッチ

 

11 M.モリーナ

9 チョ・ドンゴン

8 チョ・ソング

  

30 チョ・ジェチョル

16 キム・ソンファン

22 ホン・チョル

2 コ・ジェソン

4 オグネノフスキ(C) 5 チョ・ビョング

 

 

 
 

1 チャン・ソンリョン

 

(4-2-3-1)

監督:シン・テヨン

ソンナム・イルファ



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FIFA

CLUB WORLD CUP

UAE 2010

会場

モハメド・ビン・ザイード・スタジアム

(UAE:アブダビ)

主審 クイパース (NED) 評価A

(SCI)

-

(MAZ)

インテル

ナシオナル

マゼンベ

Min.

Event

Team

Name (memo)

53

GOAL

MAZ

カバング(R)

←エカンガ(P:H)

←ミハヨ(LF:R)

63

交代

SCI

チンガ→

8 ジュリアーノ(OH)

63

交代

SCI

アレクサンドロ→

10 L.ダミアーノ(FW)

76

交代

SCI

ラファエウ・ソビス→

18 オスカール(RH)

85

GOAL

MAZ

カルイトゥカ(Dr:R)

←キディアバ(LF:R)

85

交代

MAZ

カバング→

6 カンダ(LH)

Man of the
Match

MAZ

カバング

SCインテルナシオナル

監督:セルソ・ロス

(4-2-3-1)

 

1 レナン

 
 

 

 

2 ボリーヴァル(C)  3 インジオ

4 ネイ

6 クレーベル 

20 W.マチアス  5 ギニャス

 

7 チンガ 

10 ダレッサンドロ

11 ラファエウ・ソビス

    

 

9 アレクサンドロ

15 カルイトゥカ

10 シングルマ

11 カバング 

  

24 エカンガ

27 カソンゴ

 

13 ベディ

3 カススラ

4 ヌクルクタ

20 ミハヨ(C)  2 キムワキ

 

 

 
 

1 キディアバ

 

(4-3-3)

監督:ラミン・ママドゥ・エンディアイエ

TPマゼンベ



試合が終わった瞬間に意味も無く笑ってしまったのは、それだけの偉業をマゼンベのメンバーが達成したからなのだろう。


そう言えば、いつから始まったのだろうか。


このクラブ世界一という大会は。


クラブW杯の前身のトヨタカップに遡り、更にインターコンチネンタルカップまで遡れば、スタートは1960年。


すなわち、50年もの間、世界一のクラブは欧州と南米とで争われてきたのだ。


この歴史を覆したマゼンベのクラブW杯決勝進出という快挙には、素晴らしさの一言しかない。


マゼンベの良さは初戦パチューカ戦でも十分に感じていたが、この試合で更に彼らのレベルの高さを痛感した。


キディアバのファインセーブに助けられている部分は多いが、決してDFラインが頼りない訳ではない。勿論、シーンによっては、ややポジショニングが悪い、プレスに行き過ぎて裏を空けてしまうなど、ミスも少なくはないがそこはキディアバがカバーしている訳だ。


北米と南米を平らげるのは並大抵の事ではない。


しかも、彼らには欧州や南米で活躍するスター級選手もいない。


そんな、地元DRコンゴの選手ばかりであるこのチームが、この相手に勝利をあげた事はやはり素晴らしい快挙だ。


決勝は本当に楽しみな一戦となった。


世界の大半はこのアフリカのクラブに思いを馳せるのではないか。



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今季のJリーグも大幅に予想は外れまくりw


とりあえず、予想と結果を並べてみる。




順位 <予想>         <結果>

1位 横浜Fマリノス      名古屋グランパス

2位 鹿島アントラーズ     ガンバ大阪

3位 名古屋グランパス     セレッソ大阪     


4位 清水エスパルス      鹿島アントラーズ

5位 FC東京         川崎フロンターレ

6位 ガンバ大阪        清水エスパルス

7位 浦和レッズ        サンフレッチェ広島

8位 川崎フロンターレ     横浜Fマリノス

9位 大宮アルディージャ    アルビレックス新潟

10位 サンフレッチェ広島    浦和レッズ

11位 セレッソ大阪       ジュビロ磐田

12位 ジュビロ磐田       大宮アルディージャ
13位 モンテディオ山形     モンテディオ山形

14位 ベガルタ仙台       ベガルタ仙台

15位 京都サンガ        ヴィッセル神戸


16位 ヴィッセル神戸      FC東京

17位 アルビレックス新潟    京都サンガ

18位 湘南ベルマーレ      湘南ベルマーレ




ざーっと、観たところで、わかってもらえるのは、結果の赤字のチームが当たったところ。そして、水色は外れたチームという事。


笑えるのは、大好きなモンテとそのライバルでもあるベガルタの順位を見事に的中させた事だろうw



ただ、ACL出場枠、降格枠の大半を当てられなかったのは残念なところ。


特に、今季を象徴したのは、セレッソの大躍進と、FC東京の衰退だろう。


セレッソはいまや日本人の中でも最もファンの期待を受けている香川が抜け出るという損失はあったが、家長、清武、乾の3人がそれぞれ存在感を発揮し、穴を開けなかった事がこの結果につながった理由だろう。そして、茂庭が加入し、守備陣にテコ入れできた事も大きな要因だった。


一方、FC東京は代表クラスを数々揃えながらの大失態。特に、城福監督の采配は良かったと思っていただけに、想定外の出来事だった。これは、もしかしたらフロントも同様の気持ちだったのかもしれない。これだけのメンバーがいるのだから、何とかなるだろう・・・、という。結果として、ボランチのケガが響いたという面もあったが、監督を代えるだけで済む話ではなかったようにも思う。


そして、今季、前評判通りの力を示した名古屋が順当に優勝。一方、フロンタや清水は継続性を欠き、シーズン半ばから落ち目に。鹿島はマルキーニョスの出来次第という面もあっただろう。


最後に触れるのは、勿論我らがマリノス。


まさかの俊輔が調子を落とすという最悪の状態に・・・・。


チームは流れ、勢いというものを生み出せないまま、結局の中位に・・・。


もっと、恐るべきは松田や山瀬を初めとしたマリノスの宝を軒並み放出という悲劇・・・。


マリノスにとっては順位以上に今季はかなり厳しいシーズンになったという印象だ。


と、相変わらず、俺の予想は当たらないが、まぁ来年も同じ様に続ける事だけは間違いない(苦笑)

さて、今季開幕前に予想したJ2順位予想。


その結果が明確となるこの季節。


これが楽しみなので、チェックする事にしよう。





順位 <予想>      <結果>

1位 柏レイソル     柏レイソル

2位 ジェフ千葉     ヴァンフォーレ甲府

3位 コンサドーレ札幌  アビスパ福岡


4位 ヴァンフォーレ   甲府ジェフ千葉

5位 徳島ヴォルティス  東京ヴェルディ

6位 大分トリニータ   横浜FC

7位 サガン鳥栖     ロアッソ熊本

8位 横浜FC      徳島ヴォルティス

9位 FC岐阜      サガン鳥栖

10位 カターレ富山    栃木SC

11位 東京ヴェルディ   愛媛FC

12位 ザスパ草津     ザスパ草津

13位 愛媛FC      コンサドーレ札幌

14位 アビスパ福岡    FC岐阜

15位 ロアッソ熊本    大分トリニータ

16位 水戸ホーリーホック 水戸ホーリーホック

17位 栃木SC      ファジアーノ岡山

18位 ファジアーノ岡山  カターレ富山

19位 ギラヴァンツ北九州 ギラヴァンツ北九州




観て頂ければ、わかるが<結果>の赤字チームはあたり、それ以外は外れ。


結果としては、4チームあたり。首位とビリを当てているのは大枠の理解はあるという事だろうが、上位陣の外し様は半端ない。


特に申し訳がたたないのはアビスパに対してだ。


正直、戦力、監督共に、何一つの可能性も感じていなかった。所が、彼らが継続した安定感ある戦いぶりは見事昇格という成果を勝ち得た。ただただサッカーの奥深さとアビスパの勢いを賞賛するほか無い。


それにしても、古豪ジェフは情けないの一言だけど。メンバーも補強した上でのこの結果じゃね。まぁ、来年はこの反省を受けて、上位に食い込んでくる気もするが。


まぁ、それを言ったら故郷コンサの情けなさも半端無いけどね。石崎監督への過剰なる期待は、来年につながる事を期待するしかないのだろうか。観ていても、面白いサッカーも出来ていないし、今季のコンサはかなり酷かった。当然、シーズン序盤過ぎからチェックする気すら失せたんだが。


それと、個人的に気になったのは、ロアッソと栃木SC。


どちらも成果ある監督という事もあって、しっかり仕事をしてきた印象。来季も継続ならばより面白いチームになりそうな気もする。


それと、ヴェルディの意地も評価できるところ。高木兄弟が何処へ行くのかも含めてこのチームからはやはり目が離せない。

今年最後のソサイチ


今年は資格試験の勉強もあって途中参加できない時も多かったが、


最後は4ゴールと満足行く結果。


まぁ、ラッキーな形が多かったというのもあるが、ゴールによってまた自信が戻ってきた気もするし♪


今月末には蹴り納めとなるフットサルがあるし、何とかゴールして自己満に浸りたいものだ( ̄▽+ ̄*)