2010 J.League Division1 |
第11節 |
2010.07.17 |
会場 |
広島ビッグアーチ (広島) |
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主審 |
扇谷健司(JPN) 評価C |
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HOME |
(広島) |
0-5 |
(C大阪) |
AWAY |
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サンフレッチェ広島 |
セレッソ大阪 |
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Min. |
Event |
Club |
Name (memo) |
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45+1 |
退場 |
広島 |
高萩洋次郎(黄) |
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HT |
交代 |
広島 |
山崎雅人→ 6 青山敏弘(DH) |
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54 |
GOAL |
C大阪 |
家長昭博(MS:L) |
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64 |
交代 |
広島 |
ストヤノフ→ 9 李忠成(FW) |
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73 |
交代 |
C大阪 |
清武弘嗣→ 20 小松塁(FW) |
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73 |
交代 |
C大阪 |
アドリアーノ→ 18 播戸竜二(FW) |
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74 |
GOAL |
C大阪 |
OG[中島(L)] ←乾貴士(P:R) |
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79 |
GOAL |
C大阪 |
アマラウ(R) |
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80 |
交代 |
C大阪 |
乾貴士→ 11 藤本康太(CB) |
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83 |
GOAL |
C大阪 |
高橋大輔(H) |
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85 |
GOAL |
C大阪 |
播戸竜二(Lp:R) |
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Man of the |
C大阪 |
家長昭博 |
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サンフレッチェ広島 監督:ペトロビッチ (3-4-2-1) |
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21 西川周作 |
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2 ストヤノフ |
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24 森脇良太 |
5 槙野智章 |
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35 中島浩司 7 森崎和幸 |
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14 ミキッチ |
17 服部公太 |
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15 高萩洋次郎 33 山崎雅人 |
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11 佐藤寿人(C) |
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9 アドリアーノ |
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14 家長昭博 |
7 乾貴士 |
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13 清武弘嗣 |
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6 アマラウ 2 羽田憲司 |
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28 丸橋祐介 |
20 高橋大輔 |
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22 上本大海 3 茂庭照幸(C) |
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21 キム・ジンヒョン |
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監督:レヴィー・クルピ (4-2-3-1) セレッソ大阪 |
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W杯も終わり、普段は話もしない人たちですら盛り上がっていたサッカーの話も消え去りつつある中、Jリーグが再開した。
ACL出場の4チームが第11節をおこなわれたが、
セレッソが香川が抜けたにもかかわらず豪快なスコアで勝利を飾った。
この勝利でマリノスを抜いて6位に浮上。
というか、W杯一色だったせいでJを忘れ去っていた為、首位が清水だという事を忘れていたw
同じく今日行われたフロンタの試合はテセと川島が抜けた穴の影響もあったのか、スコアレスドローに終わった。
このドローで大宮、そしてガンバと分けた京都は共に勝点1を積み重ね、降格圏もまだまだ先が見えない様相を呈している。
今週末はそんな状況下で勝点を取りこぼせない東北ダービーがある。
モンテの勝利と、マリノスの勝利を期待しながら今週末のJもゆっくり楽しめるといいのだが、プライベートの忙しさがそうさせてはくれないだろうな(苦笑)