EAST ASIAN FOOTBALL
CHAMPIONSHIP 2010

2010.02.10

会場 味の素スタジアム (東京)
主審 ング・カイラム (香港) 評価?

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(KOR)

(CHA)

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韓 国

中 国

Min.

Event

Club

Name (memo)

05

GOAL

CHA

ユー・ハイ(H)

←クー・ボー

15

交代

KOR

イ・ジョンス→

パク・チュホ(LB)

27

GOAL

CHA

ガオ・リン(L)

HT

交代

KOR

イ・グノ→

イ・スンヨル(FW)

60

GOAL

CHA

デン・チョーシャン(L)

←クー・ボー

62

交代

KOR

キム・ドゥヒョン→

22 ノ・ビョンジュン(LH)

63

交代

CHA

ガオ・リン→

19 ジャン・ニン(RH)

72

交代

CHA

チャオ・シュリ→

42 ヤン・フェン(CH)

87

交代

CHA

デン・チョーシャン→

5 チャオ・ペン(CB)

中 国

監督:ガオ・ホンボ(予想4-4-2)

 

22 ヤン・ジー

 
 

 

 

2ドゥ・ウェイ(C)  4 チャオ・ペン

45 チャン・リンペン

20 ロン・ハオ 

 

39 チャオ・シュリ  15 ヤン・ハオ

8 デン・チョーシャン

20 ユー・ハイ

 

 

  

11 クー・ボー 17 ガオ・リン

11 イ・グノ 20 イ・ドングッ

 

 

 19 オ・ジャンウン

10 キム・ドゥヒョン

 

 

8 キム・ジョンウ(C) 6 ク・ジャチョル

5 カク・テヒ

2 オ・ボムソク

14 イ・ジョンス  4 チョ・ヨンヒョン

 

 

 
 

1 イ・ウンジェ

 

監督:ホ・ジョンム(予想4-2-2-2)

韓 国

あっれぇぇ・・・


日本と対戦したときはあれだけ不甲斐無かった中国が、まさか韓国に3点奪って零封とは・・・・!


驚きでしかない・・・。


試合を見た方がいるのなら是非ゲームの内容を教えてもらいたい。


それにしても、中国は韓国を苦手としていたにもかかわらずこの成果。


うーん・・・


ゲームを見ないと何とも言えない。


いや、ゲームを見ても何とも言えないかもしれない^^;



こんなサプライズにホッとしたのは、誰よりも武史だろうな。


韓国は1勝1敗。


中国は1勝1分。


日本は香港には勝つだろ。という事で1勝1分。


何だか微妙な空気が流れ始めた。韓国が連勝で来て、最終戦日本とどう戦ってくれるのかな!?


そんな風に描いていたシナリオだったのが、中国が最終戦香港に勝利すると仮定した場合、2勝1分で中国が東アジアチャンピオンに王手。


日本は韓国に勝たなければならないという厳しいミッション。いや、中国が勝ったんだから、日本も勝てるんじゃないかとも思えるが、そこは韓国も修正してくるだろう。いや、何よりも彼らのメンタリティーがそう易々と日本に屈するなんて事もないでしょ。


うーん。微妙。


武史もそうだが、ホ・ジョンムも決して万々歳の状況に無い事は確か。


2人が密約の上、共闘したならば、伝統の日韓戦の結果は間違いなくドローだな。


あーぁ、なーんか興醒めな展開だなぁ・・・




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