俊輔が負傷者続出という状況で久々にスタメンを確保したアトレチコ・マドリー戦。
勿論、チェックはした。
スタートは4-2-3-1の右SHで出場した俊輔だったが、ただスペースめがけてボールを蹴りこむ事しか出来ないエスパニョール・・・。
俊輔のボールタッチも数えるほど。
ここでポチェッティーノは俊輔をセンターに入れた4-1-2-3をチョイス。
アンカーはモイセス。ベルドゥと俊輔をセンターに入れ、右にカジェホン、左にルイス・ガルシアという俺好みのシステム♪
このシステムになると俊輔にも盛んにボールが入った。ただ、中盤のプレッシングは激しい。前を向けないまま、ボールを奪われたり、後ろに戻したりといったシーンが多い。
また、チーム全体としてこのシステムで練習しているのかという程、中盤でつないでも結局スペースにポーンと蹴ってしまうシーンも散見。
俊輔は自らのファールで与えたFKをゴールにされるなど、チームの中心におかれたものの、悔しい大敗となってしまった。
それでも、彼が中央にいてボールを収められればいい展開になるシーンも多い。
ポチェッティーノは単純に結果だけを取り上げて、使えないという判断を下さずに、ボールポゼッションを高めて相手を崩していく可能性を感じさせた、このシステムをもう少し追求して欲しいところだ。
勿論、チェックはした。
スタートは4-2-3-1の右SHで出場した俊輔だったが、ただスペースめがけてボールを蹴りこむ事しか出来ないエスパニョール・・・。
俊輔のボールタッチも数えるほど。
ここでポチェッティーノは俊輔をセンターに入れた4-1-2-3をチョイス。
アンカーはモイセス。ベルドゥと俊輔をセンターに入れ、右にカジェホン、左にルイス・ガルシアという俺好みのシステム♪
このシステムになると俊輔にも盛んにボールが入った。ただ、中盤のプレッシングは激しい。前を向けないまま、ボールを奪われたり、後ろに戻したりといったシーンが多い。
また、チーム全体としてこのシステムで練習しているのかという程、中盤でつないでも結局スペースにポーンと蹴ってしまうシーンも散見。
俊輔は自らのファールで与えたFKをゴールにされるなど、チームの中心におかれたものの、悔しい大敗となってしまった。
それでも、彼が中央にいてボールを収められればいい展開になるシーンも多い。
ポチェッティーノは単純に結果だけを取り上げて、使えないという判断を下さずに、ボールポゼッションを高めて相手を崩していく可能性を感じさせた、このシステムをもう少し追求して欲しいところだ。