僕の外国映画生涯Top Ten[特別編]です。

僕の観た年代順に書きました。[だいたいです]

ご意見・ご感想お待ちしています。


[橋]
10歳までの一番記憶に残る映画を入れました。
戦争が怖くて、夜寝付けませんでした。
僕の知る限り過去2回しかTV放映されていません。
ましてやDVD化なんて。。。


[モダンタイムズ]

C・チャップリンは外せないです。

街の灯 的な恋愛要素もあるのも好きです。


[ジーザス・クライスト・スーパースター]
僕の鑑賞回数では一番でしょう。
映像と音楽に浸っているだけで満足。
ロードショー初日丸の内ピカデリーに行ったのですが、黒山の人だかり。
こりゃ大変と急いでいったら、黒山の方は「燃えよドラゴン」の方でした。
公開初日が同一日なんです。


[時計仕掛けのオレンジ]
S・キューブリック監督を師と仰いでいるので、ひとつは選出。

めちゃ好きです。

ここに挙げた十本の中でも一番かな。


[フルメタルジャケット]
S・キューブリック監督2本目ですが、これは「地獄の黙示録」と並ぶベトナム戦争を狂気とし描いた最高作品として。


[リービング・ラスベガス]
あそこまで退廃的なほどラスベガスに僕も埋もれていたい。


[ダンボ]
子育て時代に初めて観ました。
ピンクの象のシーンは秀逸です。


[あの子を探して]
アジア映画に目を向けさせてくれた。


[ライフ・イズ・ビューティフル]
あまりにベタの選出ですが、やはり選んでおこう。


[ダンサー・イン・ザ・ダーク]
暗かろうが、破滅的だろうが、なんだろうが、ミュージカルは好きです。


「岸部一徳に似た人に会うと、いいことあるそうだよ。」

さて、映画のタイトルは。


映画鑑賞が趣味なので、ちかぢか生涯トップテン[特別編]を書き込みます。

お酒入りで選びましたので、どんなものがでてくるかご期待下さい。

と、とりあえず決心しました。

書きたい内容は色々ありますが、GWにむけて、じょじょに書き込んでいこうと思います。


先週末は採りためた映画2本見ました。


鴨川ホルモー

海を飛ぶ夢


コンスタントに観ています。

ひさしぶりの大阪だ。

だが、余り地理にくわしくない。

今日の夜は梅田駅周辺を散策してみた。


まずは飲み屋街で有名な北新地へ。高級な店もおおく、やはり一大歓楽街だ。ビックリマーク


そうこうするうち、大阪四季劇場の看板が見えてきた。

おお、こんなところにあったか。

劇場には、入り口まで行って、劇場の雰囲気を見に行くのが好き。

入り口のある7階まで行ったら、待ってましたとばかり、「ご入場ですか?」と丁重なお出迎え。


ちょっとビックリして、「いえ、見学です」とウロウロ。あし

タイムスケジュールを見たら、18:33と開演3分直後。

遅れてきたお客様と勘違いされていたようだ。


S席とA席はまだ空席がある。若干入場しようか迷ったが、開演後入場は僕のポリシーに反するので、すっきりあきらめられた。

あと10分早くついていたら、衝動で「ウィキッド」観ていたかもしれない。ショック!

ラスベガスに帰省してきます。


残念ながらBoxingの試合は無いようです。

日本でできないテーブルゲーム(ブラックジャック,ルーレットなど)とショー見物で4日間のんびりしようと思います。のんびり出来るはずがない!(徹夜かも?)
Showは事前予約したのは、両方とも最前列シルクドソレイユのZumanity(かなりエロッポイらしいです)とMystereです。

ゲームの予算は一日2万円にしとこう。
Zellのブログ

WAHAHA本舗 がやってきた!

柴田理恵、久本雅美など出演の演芸です。演劇ではない、とのことです。

「無駄な力」

実際に出むいたのではなくて、WOWWOWで放映されました。

いや、楽しい、楽しいストリップすれすれ。
そして久本雅美さんの下ネタ連発。

機関銃音でセルフはバンバン消されるし、モザイクぼかしも多数登場。
カットもかなりあった模様。
こういう表現方法もあったんだと。

自由度では
演劇(演芸)> 映画 > TV の順番で決まりですね。

映画は映倫があるし、演劇に演倫なんて無いでしょう。