ひさしぶりに、電化製品の買い物に行った。
最近の暑さのせいか、猛烈に買いたくなった。
21年使った冷蔵庫の買い替え。上位機種で大盤振る舞い。エコポニント14000円Get.
電気代も半分くらいになりそうだ。
もっと早く買ってもよかったかも。
もうひとつは扇風機。こちらはバーゲン品で2400円也。
うーん、家電の買い物は楽しい![]()
ひさしぶりに、電化製品の買い物に行った。
最近の暑さのせいか、猛烈に買いたくなった。
21年使った冷蔵庫の買い替え。上位機種で大盤振る舞い。エコポニント14000円Get.
電気代も半分くらいになりそうだ。
もっと早く買ってもよかったかも。
もうひとつは扇風機。こちらはバーゲン品で2400円也。
うーん、家電の買い物は楽しい![]()
最近すき屋によく行く。
よしxxからのり替えた口だ。
店内でビックリしたのが、このポスター。
小池栄子さんが牛丼を食べている。
それはいい。
でもビックリしたのは、左利きそのままだ!
彼女が左利きなのは映画「接吻」でおなじみ。
広告業界で、左の箸はいまでもタブーかと思っていましたが、
すき屋はタブーに挑戦しましたね。
目を向けると、見えてしまうのですね。
傑作外国映画でも女性のわき毛見つけました![]()
イブモンタン主演「恐怖の報酬」(1953)
主演の女性が酒場で腕を振り上げて、ダンスを踊るシーンで見つけてしまいました![]()
やはり1950-60年ころは毛をそる習慣がなかったとみていいようです。
いや~。1か月弱十分楽しませてくれました。日本チームには感謝感謝。
さて、サッカーについては全然詳しくないのだけど、
今回の対パラグアイ戦のPK戦について一言。
PK戦は実力で決まる。
ゴールポストが、ゲーム機のように上下左右に常に動いているのながら、運は左右するけれど。
PK戦はキックのスピード、コントロール、精神力で決まる。
運などほんの少しだけ。
前オシム監督が「PK戦は運だ」と述べただけで、4年たっても、マスコミはその呪縛から逃れてないようだ。
今から4年後に備えて、PKの練習はしておいたがほうがいい。
そうしないと4年後もまたPK戦で負けることになる。
個人を責めるつもりは毛頭な いですが、
今回の敗戦の反省として、運などという、あやふやでいい加減なせいにしてほしくありません。
--運で決まるのはルーレットだけ--
某映画出版社から「映画音楽 ベスト10の本」(タイトル忘れ)が出版されていました。
初めての試みなので、点数がTop10でもなかなかかせげない。
まあ、無難なところでは、
明日に向かって撃て、から 雨にぬれても
男と女
仁義なき戦い
ゴジラのテーマ などなど。
僕的にビックリしたのが、
「映画主題曲ベスト10」コーナーで
僕の隠し玉(ああ、ばらしちゃた)「めぐり逢い」(映画めぐりあい 1968 荒木一郎さん)がベスト10番に入っていました。
皆知らないですよね。
曲を聞いていただけるのならば、
http://www.youtube.com/watch?v=tyWCOQyj1Qg
こちらでどうぞ。
知っている人がいらしたら、ビックリです。
映画は一応酒井和歌子さんの出世作として、知られています。
映画タイトルだけにひかれて観た。
1960年「女巌窟王」 - う~ん。魅力的なタイトルだ。
予備知識、まったくなし。
出演女優の三原葉子さんと万理昌代さん。ふたりともほとんど知らない。
デジタルリマスター版でかつ総天然色。
きれいな画像だ。
ストーリはさておき、女優陣が魅力的だ。
ビキニの水着姿も出てきた。
手を上に伸ばし、砂浜で二人寝そべっている。
そこであるところに目がいった。
ワキの下だ。なんか黒っぽい。二人ともそうだ。
録画だったので、何度か 見返すと、どうもワキ毛のようだ。
うん、まちがえない。
1960年の女性人たちは公の場でも(映画撮影といった場でも)、当時はワキ毛をそる習慣がなかったのでしょうか。
生まれてから観た順番に書きました。
邦画のほうが自分の引き出しが多いので、選出がかなり偏っているかな。
わんぱく王子の大蛇退治
宮崎駿監督作品群はこの映画にインスパイアされたと信じています。
この躍動感・浮遊感!
エレキの若大将
ベタな選出ですが、10歳未満にはものすごい経験でした。
天国と地獄
黒澤明監督との邂逅。ぶったまげた。
赤ちょうちん
青春を意識したころの印象的な作品。
ああ爆弾
和製ミュージカル映画の傑作。歌舞伎アリ・狂言あり。
転校生
ただ単純に大好き! 大林監督ありがとう。
美少女プロレス・失神5秒前
映画館内の異常な盛り上がりが印象的なので。
平成狸物語、ぽんぽこ
ジブリ作品の最高峰として。主義主張も一級品。
未来の思い出
ただ単に好きなんです。タイムマシンもの。
チルソクの夏
少女モノも好きです。そして佐々部清監督作品はとことん観続けます。