室温は常に24度 | zelkyのブログ

zelkyのブログ

総資産1.4億円で、2015年にサラリーマンを辞めてアーリーリタイアしました。

冬は風邪を引かないように、自宅(マンション)の温度は常に24℃に設定している。家に居るときは必ず床暖をON。
床暖の方が
・空気が乾燥しない
・暖かい空気が下から上に流れ、床から天井まで暖かい。
というメリットがある。
寝る時はオイルヒーターをつけているので、ブランケット2枚で寝ている。

この状態が普通になると、古い戸建てに泊まりに行った時は地獄だ。
床暖がないのでエアコンをつけるが、上の方ばかり暖かくて足もとは冷たい。
サーキュレータを使ってもそれほど変わらない。
寝るときは羽毛布団の中は暖かいが、顔と頭が冷たい。
そして朝は寒すぎて起きる気力を失う

それに比べて最近の戸建ては床暖もあり、気密性が高いのでマンションとあまり変わらないことを知った。
中には廊下からトイレまで全ての場所に床暖が入っているハウスメーカーもあるから驚きだ。
戸建て=寒いという考えはもう古い。
住宅って常に進化している。


ランキングに参加しています。
お手数ですが↓クリックしていただけるとうれしいです。
にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ
にほんブログ村