望が下でtvを見ていた所に、主人公が降りて来て、金髪の少女との昔のやりとりを話しかける。

 家族の間の共通の秘密…
ふみおは何か困っている事があると、やさしい嘘をつく。

 
 忘れ物を取りに戻って来たフミオ。
落雷で停電になってしまい、風呂から出ていた

天候が荒れて、みんなで家にてお泊まりする事に。


雷が怖くて、主人公のの元で寄せ合い。
何で、望も主人公に

翌朝、起きてみると、望がいない……。
望の荷物もない。

フミオは、望が始発電車に乗ったじゃないかと不安がる。

夕方、みんなで望を探そうと決まった。
ただ、フミオは、自分のせいで、望が出て行ったのではないか。
それだったら、自分は望の所に行けない。


そんなフミオを慰める主人公。

望は、猫ちゃんに自分の心境を言う。
てか、主人公、聞いていたんですね。

孤児院で飼っていた猫の話をしている主人公をすました目で見ているフミオ。
名前の由来を言うのは良いですが、フミオも同じ孤児院にいた事をバラしている辺りで、
フミオが話したくないって、気づいてあげなよ


多分、フミオは大事な事を言われたくないと思う。
もしかしたら、大事な出来事があった事を隠したいかな。
その事を忘れているようだったから、強がっているのかな

主人公は、望の気持ちは間違ってはいないだよと、優しく語りかける。


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