早朝ランの時には小ぶりだった雨が本降りになってきた。

いいタイミングで走ることができてラッキーだ。

この運が続いてくれることを願いつつ相場のチェックをしていこう。

ランに出る前より上げている。

ダウの方が高いということは全般的にしっかりしているということだろう。

 

仮想通貨は全般的に堅調らしい。

 

昨日の東証関連のニュースだ。

 

みんかぶレポートのメール配信のニュースより

◆◆◆市況ニュース◆◆◆

東京株式(大引け)=92円高、4日続伸も値下がり銘柄数多く上値に重さ

 2日の東京株式市場は、前日の米国株市場が高安まちまちの展開だったものの買い優勢で始まり、途中伸び悩む場面もあったが、後場はプラス圏で売り物を吸収した。

 大引けの日経平均株価は前営業日比92円49銭高の2万8543円51銭と4日続伸。東証1部の売買高概算は10億5806万株、売買代金概算は2兆6395億円。値上がり銘柄数は896、対して値下がり銘柄数は1197、変わらずは96銘柄だった。

 きょうの東京市場は、前日の米株市場がはっきりしない地合いだったこともあって、強弱観対立のなか方向感の定まりにくい展開となったが、下値は固かった。今週に入ってから日経平均は上値追い歩調を強め、3営業日で800円超の上昇を示していたことから目先利益確定売り圧力も意識された。朝高後は伸び悩み、一時はマイナス圏に沈む場面もあったが、値がさの半導体関連株などが買われ全体指数を支える格好に。一方で国内での新型コロナウイルス感染拡大に伴う内需株への影響も懸念され、きょうはJR西日本の大型増資発表が大きく嫌気されるなか、同社株だけでなくJRグループをはじめ電鉄株全般への売りが目立った。きょうはTOPIXもプラス圏で引けているが、値下がり銘柄数が1200近くに達し、値上がり銘柄数を上回った。
 

一見強そうに見えるが値上がり銘柄が少ないことがそうではないことを証明していると思う。

自分にとってはラッキーだったが、上げたわりには値下がり銘柄の方が多かった。

 

 

今夜の雇用統計待ち&週明けが休日の米国の都合もあるので薄商いになるか?

 

ロイターと同じだ。

そうは言っても戻してきている日本株。

寄付きから大きく振れることは覚悟しておこう。

 

予想は横這い。

少し弱そうだ。

 

予想は下げの◎。

 

予想は下げの◎。

孕み足で続落か。

 

予想は下げの〇。

サイン数同じでモメンタムは弱い。

 

予想は下げの〇。

成行きは均衡しているが売り板が厚い。

これにしたらよかったか。

 

予想は上げの○。

1週間後の数値が上げている。

しかし、サイン数減で弱いと判断。

 

予想は下げの◎。

売りサイン5から2で続落の可能性大。