大学院でお世話になったゼミの先生が今年の3月末でご引退されます。
国際課税に特に強い方で、TKCの税研情報でもしばしば論文が掲載されていました。
ゼミでは鬼の千本ノックを受けました。
敢えて厳しい先生に教わったおかげで、力が付いたなと思います。
大変お世話になりました。
誠にありがとうございました。
先生のおかげで今があります。
世の中に貢献していけるよう、引き続き努めて参ります。
ゼミで死にそうになりながら論文を書いていたまさに同時期、遊佐さんもまたアルバム「潮騒」の制作活動でとことん追い込まれていらっしゃいました。
苦しいのは私だけじゃないんだな、一緒に頑張っているんだな、と勝手ながら共に戦っているつもりで心強く思っていました。
辛いとき、苦しいときに寄り添ってくれる人こそが心の支えであり好きな人。
そんな遊佐さん、本日新たなアーティスト写真をアップされまして、まー可愛いこと!
表情、視線、メイク、髪型、服装、装飾、全てにおいて完璧!
嬉しいです。
遊佐さん可愛い!
さて、今年の初夢が正夢となりました。
サイキックヒーラーに治療してもらいました。
と申しますのも、どうにもこうにも昨年の11月下旬頃から体調が悪かったのですが、いよいよかかりつけの鍼灸師に診ていただいたのです。
過去に体調がかなり悪かった頃と同レベルに胸が苦しかったもので。
これも大殺界が成せる業なのだろうなあ。
見て見ぬふりをしてきたことが尽く表面化する。
先生曰く、そもそも呼吸が浅くてちゃんと空気が吸えていないとのこと。
これでは確かに調子が悪かったでしょう、と。
ふらつきも出ている、とのことで眩暈までは行かないものの何となく浮遊感がありました。
頭位変換眩暈症が治り切っていないのだろうと諦めていました。
現状の診断につきオーリングテストを行いました。
「舌を口内左側の頬に軽く付けてみて」
と言われてやってみると指は開かず「特に問題無し」と。
では、
「舌を真っ直ぐに少しだけ口から出してみて」
と言われてやってみると指が開き「問題有り」と。
「舌を口内右側の頬に軽く付けてみて」
と言われてやってみるとやはり指が開き「問題有り」と。
頭をコンコンと左右それぞれで軽く叩かれて、右側と左側で明らかに音が違いました。
自分でもビックリするくらいに勘違いのしようがない程、明らかに音が違う。
左側の方が甲高い音。
左脳が膨れていたとのことで脳脊髄液を圧迫していわば窒息状態。
苦しくなるわけだ、と。
心臓も肺も状態が悪く、特に右心房が悪く出ている。
その原因を突き詰めると「腎臓が悪いから」とのことでした。
気功なのでしょうか、腎臓を操作していただいたところ、たちまち呼吸が楽になり深く息が吸えるようになりました。
頭を軽く叩いた際の音の左右差も無くなりました。
体調が「劇的に」良くなりました。
体調を悪くしていた根本を治療したので、これから更にどんどん良くなっていくとのこと。
良かった。。。もしここでも体調が良くならなかったらと思うとゾッとする。。。
これが仮に西洋医学頼り切りだったとして、この状態だったらまずは循環器内科に行っていたのでしょうかね。
24時間心電図やらエコーやら色々と検査をすると思いますが、恐らく何も出ないです。
出なければ一切の治療無しですから。
むしろ、何も無くて良かったですね、と言われますよ。
ストレス等精神的な面から症状が出ているのではと心療内科に行ったら、精神的な不安感を抑える薬を長年に渡って処方されることになるのではないでしょうか。
それでも根本的な治療ではないですから体調不良は永続的に継続するのです。
それこそ不安感が継続してやがては心を閉ざしていくのでしょうね。。。
よもや腎臓をきっかけとした体調不良などとは露ほども思わず。
いわゆる東洋医学のおかげで不調が改善しました。
別に信じて欲しくて書いているわけではないですが、これは事実なので書いています。
本当に困ると「藁にもすがる思いで」このような現代科学では説明のつかない情報にまで辿り着きます。
困っていない人は「そんな馬鹿な」と否定します。
だからこそ、弱者の気持ちがわからないのです。
実に浅いモノの見方をします。
正義、正論、主義、主張、一方的に相手を責めることしか知らない。
相手の心に寄り添うということが出来ない。
この類は他人に弱みを見せることを恥と思うのす。
関わると不愉快になることが多いです。
本当の強さとは自分の弱さを認められる事を言う。
本日もお疲れ様でした。
皆様良い週末をお過ごしください。