ホントなげぇなコレw
まぁ受け取り手も居ないだろうしオレが終わりにしてやるよw
ある日、世界が悪魔に征服されました。
悪魔を倒しに行こうと立ち上がった者が大勢いましたが、みんなやられてしまいました。
その事実を知った他の者達は、戦意を失ってしまいました。
第1章『出発の時』
◆あなたの名前と職業は?
名前:ゼイル
職業:アザラシ
◆これから悪魔を倒しに行きますが、何を持っていきますか?
注射器(H173)、鉈、悟史の金属バット
・・・何しに行くんだアンタ
第2章『山道で…』
◆山道で、魔物と遭遇しました。
ノーマナー騎士の喰い残しなんざ喰えるか!!
シカトじゃボケw
◆倒したあとのキメ台詞はなんですか?
や、だからシカトっつってんじゃん・・・・あ”ぁ”~も~阿修羅!!
闇の炎に抱かれて消えろ!!
第3章『砂漠で…』
◆………道に迷いました。どうしますか?
方向音痴10(パッシブ)だっつってんのに、ナビくらいくれとけよ・・・・・
仕切りなおしだ!!蝶の羽!!
◆取った行動は、全くの無意味でした。どうしますか?
な!蝶も無理かよ・・・・ならば・・・・・白刃取り!!!
◆………さらに無意味でした。しかし、そこへ神様が現れ、あなたを砂漠から脱出させてくれました。お礼の言葉は?
貴様に何が分かる!!
神 『痛い!ごめんなさい!!』
第4章『悪魔の城へと続く道』
◆ここまで来ると、さすがに強敵ばかり現れます。そこであなたはこう考えました。
そろそろ一旦戻ってセーブしねぇとこのままクリアになったときにセーブ出来なかったら困るな・・・・・
◆新技を習得するのにどれくらい時間がかかると思いますか?
ラスダン来た時に覚えてない技があると思われてるとはな・・・・・この私も甘く見られたものだ
◆新技の名前は?
だからもう全部持ってんだって・・・・いいじゃん後はドーピングでさw
◆新技を習得し、先へ進むと門がありました。そこには何がいますか?
富竹ジロウ氏w
◆「↑の解答」は敵みたいです。新技を使ってみました。その時の相手のセリフは?
Σその注射は・・・・・・・
◆………あっけなく倒せました。門が開き中へ入ると、城にはカギがかかってました。呪文を唱えると開くみたいです。どんな呪文?
コレは只のHSPだって・・・・ってかH173は自分に打つもんじゃねぇだろw
呪文ねぇ・・・・・まぁアバカムで良んじゃね?
第5章『悪魔城:1階』
◆城の中に入ると、突然お腹が痛くなってきました。その原因は?
ドーピングの副作用くらいしか思い当たらんな・・・・・
◆その状態のまま最上階を目指していきます。2階へ上がる階段の前にとても強そうな敵がいます。戦える状態ではないので話し合いをしようと試みます。どんな会話?
*追加してもらっても、減らしてもらっても構いません。
ゼ「Σ富竹さん!!無事だったのか!!」
富「いつもは野鳥専門なんでねぇ、被写体に断った事が無いのさww」
ゼ「いや、話が噛みあってねぇんだけど?」
富「コレを着たまま東京に帰るのも罰ゲームのうちかい?・・・・」
ゼ「だから噛みあってねぇってば・・・・もぉいいよ!さっさとどけ!!注射打つぞ!!」
富「酷い事件だったねぇ・・・・・・・」
ゼ「てめぇ・・・壊れてんのか?」
◆3時間近くにも及ぶ会話の末、ようやく戦闘モードに突入です。相手の弱点はどこだと思いますか?
↑みたいなやりとりを3時間もですか・・・・・
富ぃの弱点と言えば・・・・・注射器と三四さんでしょうか?
◆勘が当たったみたいで、一発で倒せました。しかし、その戦闘で持ってきた道具、AとCを失ってしまいました。その時のあなたの心境は?
注射器は分かるけど、何故バットまで?
自分で喉掻き毟ってる相手にバットで滅多打ちなんて・・・・・僕には・・・・・無理だ・・・・・・orz
◆そして、いつの間にか腹痛も治っていました。治った原因は何ですか?
まぁHSP自体の持続時間が30分ですからw
第6章『悪魔城:2階』
◆2階に上がると、敵が全くいませんでした。しかし、上へと続く階段が見つかりません。
どこにあると思いますか?
壁にスイッチとかってぇベタな展開だったら楽できるんですけどね
◆残念ながら、あなたの勘はハズレのようです。あなたはまた探し始めます。そんな中、どこからともなく声が聞こえてきます。なんて聞こえますか?
・・・・間に合った・・・・・数え切れない世界で後悔した・・・・いつも気付く時には手遅れだった・・・・・
・・・・私が、ずっとずっと、・・・一番伝えたかった言葉を言うよ
・・・・・キミを・・・助けに来た!!
◆その声は、天井から聞こえてきます。天井を探ってみると、小学校でよく見かける登り棒が出てきました。登り棒は得意ですか?
Σ上で何があってんだ
登り棒?田舎育ちを舐めんな!!
鉄棒だろうが、登り棒だろうが、木登りだろうがお手のもんじゃ!!
◆その登り棒を登っていくと、さっきまでどこにも敵はいなかったのに下からどんどん登ってくるではありませんか!この危機的状況をどう乗り切りますか?20字以内で答えよ。
自分の捕まってる所より↓で切断w
◆あなたの取った行動により、なんとか凌ぐことができました。感想は?
くっくっくw
善行が足りないから蜘蛛の糸が切れるんだよw
第7章『悪魔城:最上階』
◆いつの間にか最上階です。登り棒のせいでだいぶ体力を消耗しました。そこで、少し休もうと思います。どれくらい休みますか?
疲れてねぇから、このまま突撃だ!!
つまり休憩無し!!
◆休んでいると、いつの間にか眠ってしまいました。そこへ敵が現れ、眠った状態のまま地下牢へ…
起きた時のあなたの第一声は?
ちょw休んでねぇって言ってるっしょや!!
◆こんなところで終わるわけにはいきません。なんとあなたの持っていた最後の道具で牢のカギが開きました。牢から出られた感想は?
まぁ鉈がありゃ何とかなるっしょや?
何ならケンタ君だって救出してみせますぜ?
◆牢から出ると、最上階への直通エレベーターがあるではないか!!このエレベーターの操作方法は?
100円入れると風車がまわるぅ~
◆なんとか最上階まで戻って来れました。さぁ、悪魔はどこにいるのでしょうか。どうやって探しますか?
迷子案内で呼び出すしかw
◆しかし、なかなか見つかりません。どうやら今は留守のようです。帰ってくるまで待つことにしました。何をして待ってますか?
知恵の輪・・・・最近職場で流行ってんすよw
◆1時間後、ようやく悪魔が城に帰ってきたみたいです。部屋に入っていきました。ここで意気込みを聞かせてください。
まだ知恵の輪解けてねぇから、もうちっとどっか行っててくんねぇかなぁ
◆あなたが部屋に突入した時の悪魔の第一声は?
小此木『へっへへへ。標準語じゃ思い出せねぇか?なら訛りで話してやるぜ・・・・すったらん懐かしかぁ!あん時の青二才がよくもここまで立派になったもんよ』
◆悪魔が攻撃してきました!こちらも攻撃開始です。持ってきた道具は1つしか残ってません。どうやって戦いますか?
鉈があれば十二分っしょやw
あっはははは、お~持ちかえりぃ~♪って言って振り回すんですか?やっぱ
◆互角です。悪魔は本気を出してきました。持っていた道具が壊れました!その時のあなたの心境は?
互角ねぇ・・・・手ぇ抜いて戦うのも結構疲れるんですけど・・・・・・
◆このままでは勝てないと判断したあなたは友達を召喚することにしました。だれを召喚しますか?マイミクの中から一人選びなさい。
ここはやっぱ、しおんを召喚してみよう
◆お友達と協力してもまだ勝てそうにありません。もう一人召喚してください。
ってかさっき赤坂が居たような?
◆3人で協力して戦っています。そんな中、携帯電話が鳴り始めました。お友達の一人に電話がかかってきたようです。お友達は電話に出ました。電話はどんな内容ですか?
3人って事は赤坂が来たの?
赤坂『大石さん!今取り込み中です!麻雀の話しはまた後ほど』
大石『嘘だ!!!!!』
◆悪魔も電話の内容が気になってきたようです。しょうがないから、電話の内容を教えてあげました。悪魔はなんと答えましたか?
クケケケケケケケケケケケケ
◆悪魔は、うっかり今の発言で弱点を喋ってしまいました。その弱点とは?
↑で弱点ってあんたw
クケケケケ・・・・・毛?
◆弱点を聞いた3人は、早速行動に移しました。大ダメージのようです。あと何分で倒せそうですか?
毛かよw
もう後1分くらいじゃね?
◆………予想していた時間よりも長引いています。そろそろみんな体力の限界です。あなたは最後の一撃に出ようと思い、技名を叫びながら突撃しました!その技名は?
ゼ『阿修羅覇凰拳!!』
シ『エンチャントデッドリーポイズン!!』
赤『給料いくらだ!!』
◆悪魔も最後の一撃に出てきました!その時の悪魔のセリフは何?
ん?アイツあんな所で何喰ってんだ?
◆まだ耐えるのか!………と思いきや、悪魔は力尽き消えてなくなりました。あなたは勝ったのです。キメ台詞は何ですか?
僕は・・・・・過去を断ち切る!!!
◆ついに悪魔を倒し、世界に平和が戻りました。さぁ、帰宅です。どうやって帰りますか?
大石にツケてタクる
【エンディング】
バトンを回したい人を書き出して、スタッフ紹介を完成させよう。
まぁ最初に言ったとおりここで止めちまうんでまわしたい人は載せないよw
要る人は勝手に持ってっておくれー
以下使ったネタ紹介
・ひぐらしのなく頃に(一番使ってるな)
・テイルズシリーズ(ってかリオンだけ)
・ラグナロクオンライン
ホント長かったなぁ^^;
しかも途中でネタ調べる時に消えちまうしw
今回は↑のとおり色々と使ってます。
特にヒグラシはコアな部分も使ってますんで、やった事ない人には
サッパリ分からないと思います、すみませんm(*T▽T*)m
まぁとりあえず終了で♪