神経症者とつきあうには アルバート・エリス p87


“ノイローゼは、ある人びとがあなたを今すぐに、そして永遠に愛してくれないと世も末だというバカげた信念、これが神経症の中味の大部分を占めている”


著者がクライエントとのカウンセリングの中で言った言葉。


私の中に似たような信念を感じる時があるので、付箋を貼りました。