ひな壇芸人のトーク術 難波義行 p134


“自分が楽しんでいる間は三流、「君は面白いね」などと誉められて喜んでいる間は二流、お客様が喜んで帰る姿をみたとき喜べるようになって一流”


著者がホステスに仕事を教えるときに言い聞かせる言葉。


二流、三流で喜んでいる節が私にはあるので、戒めの意味で付箋を貼りました。