ひな壇芸人のトーク術 難波義行 p59


“人前、特に3人以上の会話で発言するには勇気がいります。そして話したあと、聞き手の採点が気になります。そのとき、笑ってくれている人がいれば、「よかった、面白いと思ってくれている」「共感してくれて、盛り上がっている」と感じ、ほっとします。そして、笑ってくれている人に仲間意識をおぼえ、好感をもちます”


日常の会話に〈笑う〉という業務を入れる効果について。


タイミングよく笑いを入れることによって、場の空気は良くなり、話し手の心理的な助けになることができ、相手からの好感も得ることができます。

是非とも〈笑う〉を習得したいと思ったので付箋を貼りました。