ひな壇芸人のトーク術 難波義行 p56


“どんな芸人でも、話し手のオチあたりになると準備し、手をたたきながら大声で笑うことで、よい絵と効果音になろうとします”


〈笑う〉という業務について。


場を盛り上げるための技術として使えそうだと思ったので付箋を貼りました。