アサーション・トレーニング 深く聴くための本 森川早苗 p177


“カウンセリング的な聴き方ができる、というポイントは分かっていた方がいいとは思うのですが、いつそれを使うのか、ここはきっちり聴こうと覚悟をする、みたいな切り替えができるといいのかもしれません”


特別対談、平木典子×森川早苗、「相手の身になって聴くということ」より抜粋です。


常にカウンセリング的な聴き方を行おうとするのは不自然となるので、使い所を気をつけた方がいいようです。