んでいただき、
ありがとうございます、
あさみです。


いつも読んでくれている
あなたに、またと無い幸運が
巡ってきました。
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いつも口を開けば


「死にたい」


と言っていた私が


たった60日で
うつ病を完全に克服!


やりたいことが
出来るようになる
シンプルかつ簡単な
目からウロコのうつ病攻略法を


隅の隅まで
公開します!




※完全無料です。
※ウイルスに感染する恐れは
ありません。


うつ病を本気で治したい人は
読んで損はさせないので
ぜひ読み進めてください。




あなたは今、


「どうやって
生きていけばいいんだ」



もしくは、


「いつ死のうかな」


と考えていると思います。


私もそれしか
考えられない時がありました。


でも、もう大丈夫です。


このブログを読んでいるあなたは
本当に幸運です。


「あなたのうつ病は治ります」


100%治ります。
私が自信を持って断言します。


今回、このレポートを読めば


あなたの悩みは
全て無くなります。


そして、
あなたもまた私のように、


"やりたいことが出来る、
ノンストレスな毎日"
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を送ることが出来るでしょう。


うつ病は、本当に
厄介な病気です。


なかなか1人で
乗り越えるのは至難の技です。


なので私は今回
あなたにうつ病を完全に
乗り越えてもらうために


私が実際に試し、
見事60日で克服した攻略法!


その全てをあなたに
お伝えしようと決断しました!


このレポートは
私が実際に試行錯誤しながら
実験し、効果のあったものだけを
全て詰め込んでいます。


「死にたい」

と泣き喚いていた私が
自分が大好きになれたのも、


このレポートに書かれている
攻略法をフルに活用した
結果なんです!


あなたもこの攻略法を
フル活用することによって、


「うつ病乗り越えた自分は
もうなにも怖くない!」


と今までの自分とは真逆の
自信に満ち溢れたあなたに
出会えることでしょう。


また、いつも人の目線を気にして
目が合うだけで、


「あっ、この人今私のこと
無能なやつだなぁって思ったはずだ」


と被害妄想が
炸裂していた毎日とは
無縁な生活を送ることになります。


「自分が大好きで仕方がない!」


「今の自分、意外と
イケてるんじゃない?」
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と自分の可能性にワクワク
止まらなくなります。


しかし、この攻略法を
見ないだけで、


「なんで私は今日も
息をしているんだ」



と、毎分毎秒生きるのが
ギリギリな生活を
し続けることになります。


毎日寝ているだけで
なにもしていないのに
涙が勝手に出てきて
不安で不安で頭がおかしくなります。


「誰か私を殺してください」


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と、自分の息の根
止めて欲しくて
たまらなくなります。


皆がキラキラ
生活してるのを見て


「私もあんな風になる
はずだったのに、、」



と、自分の存在を改めて
憎く思い消えたい衝動に
駆られて、そのままビルから
飛び降りているかもしれません。


そうならないためにも
あなたにはこの攻略法を
ぜひ知っていただきたいです。


しかし、私自身も
最初からうまくいった
わけではありませんでした。


「こんな自分、
生きてるだけで迷惑だ」


「なんで自分はこんなに
弱くて無能なんだろう」



といつも自分という存在に
不安を感じながら
生きていました。


生まれてから
一度も自分に自信など
持てたことがありませんでした。


親も私が"いい子"
してた時だけ褒めてくれました。


逆に親にとっての
"いい子"じゃなかった時は
存在を否定されます。


だから、私は常に
"いい子"で居ました。


「お手伝いして」


と言われると、即返事


「はい」


と言ったら親が気の済むまで
お手伝いを頑張りました。


私の両親は、私が
幼稚園の頃に離婚しています。


そこからは、祖母が
母親代わりになって
私を育ててくれました。


身体に特に障害もなく
育ててくれたことは
感謝しています。


でも、私の心はどんどん
削られていく一方でした。


また、祖父が昔広島の原爆に遭い
両目を失明していることもあり
祖父のお手伝いを常にしていました。


小学生低学年ながらに、


「おじいちゃんは、
目が見えなくて不自由してるから
私が助けてあげなくちゃ」



と責任感を強く持っていたのを
覚えています。


祖父が歯医者に行く時は
手を繋いで歯医者まで
連れていきました。


階段を上がる時は、


「あと2段で階段終わりだよ」


と声をかけ配慮していました。


祖母も片目は白内障で失明しており
足も悪かったので、スーパーに
買い物に行く時はいつも
ついて行っていました。


もちろん荷物は私が
全部持ちます。


「おばあちゃん、
無理しないでね」

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と優しく声をかけ
常に周りの人が困らないように
目を配っていました。


小学生低学年の頃から
それだけ配慮が出来る"いい子"
だったので、いつも皆に


「あさみはほんとに
よく気が利く"いい子"だね」



と褒めてもらいました。


しかし私は褒めてもらっているのに
心がしくなる一方でした。


でも、周りの人が困っていると
自分が責められている気がして
動けずにはいられませんでした。


そんな完璧な"いい子"
演じている中、
私はとんでもない失態を
犯してしまいました。


祖母の大事にしていた形見である
花瓶を割ってしまったのです。


私も形見であることは
知っていました。


いつも、


「これはおばあちゃんのお母さんが
大事にしていた花瓶なのよ」


といつも嬉しそうに
話していたからです。


なので、割ってしまった時、
本当に血の気が引きました。


小学生ながらに事の大きさを
感じました。


黙っているという考えも
よぎりましたが、
罪悪感から、正直に
言おうと思いました。


「おばあちゃん、
ごめんなさい。」


「おばあちゃんの大事な形見を
落として割っちゃったの」
と。


正直に言ったから
許してくれるかもしれないと
淡い期待を抱いたのが
間違いでした。


次の瞬間、祖母は鬼の形相で
衝撃的な言葉を放ちました。


「あんたは迷惑かけない
いい子だと思ってたのに
全然ダメな子だね!」


「私の大事なものを壊して
本当に最悪な子だ!」


私は一番言われてはいけない
言葉を言われて、
動くことが出来ませんでした。


私の心が真っ二つに
ちぎられた瞬間でした。
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そこからは、やっぱり自分は


「"いい子"じゃなきゃ
私は価値がないんだ」


「周りを常に見て
人に迷惑かけないように
神経張り詰めとかなきゃ」



と、そこからは
"いい子"のレベルを
120%フルに出しました。


その出来事が原因で私は


「皆に好かれたい
「皆に嫌われたくない
「人から見放されたくない


と常に周囲に目を配り
嫌われないようにすることが
最優先事項になったのです。


「こんなことを言ったら
嫌われるかな」


「今この人はなにを
求めているんだろう」


とそんな不安な日々を
ずっと続けていました。


他人の顔色を常に伺い、
相手の顔が少し歪むのを
見つけると私は、必死に
ご機嫌を取りました。


「自分の気持ちよりも
他人に気に入られること」



が重要で嫌われないことを
最優先に考えた八方美人な
生き方をしていました。


良く言えば


「他人に尽くすいい人」
「常に人の立場に
共感出来る優しい人」



に映るかもしれません。


自分自身で、そう仕向けている
にも関わらず、私の心は
どんどんストレス
削られていきました。


大学生になっても変わらず、


実質いじめられている
いじられキャラに
なっていきました。


「あさみが死んだら
ってあげるわ」


「いじられてしいでしょ」


と罵声を浴びせられていました。


そんな毎日を十数年
続けているうちに
私の様子がおかしくなってきました。


食欲がなくなって、
ぐっすり眠れない夜が続いたり
急に涙が出てきたり、、、


でも、学校に行かないと


「私なんて忘れられて
居場所がなくなる


と思っていたので
頑張って行きました。


しかし、学校に行く道中
電車に乗っている時、
人身事故が起きると


「私が轢かれたら
良かったのに」


と思ったり、
学校の屋上にいくと、


「ここから飛び降りたら
死ねるのかなぁ」


と思うようになっていました。


そしてある日、限界の限界を超え
完全におかしくなりました。


全く食欲がなくなって
気が付くと1ヶ月でマイナス10kg
一睡も出来ずに朝を迎える、
何もないのにいきなり大号泣


そして極めつけは
腕から血を流していました。


それがたまたま父親に
バレてしまい、
心療内科に連れていかれました。


そこで先生に言われたのは
「うつ病ですね」
という言葉でした。


うつ病と診断されて
安心半分、絶望半分。


休めると思ったのもつかの間、
やはりそこから絶望的な日々が
始まりました。


本当になにもやる気が起きず
ただただ泣きわめくばかり。


自分の存在価値が分からず


「こんな私は死なないと
皆に迷惑かけるだけだ」


と思っていました。


心療内科の先生は、
「あなたは、
今まで頑張りすぎたんだよ」

と言ってくれました。


でも、私はそんな優しい言葉を
かけてもらっても、


「私はなにも頑張れてない」
「優しい言葉をかけてもらう
価値もない」
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と、とことんマイナスに
落ち込んでいきました。


そんなどん底で下を向きながら
病院を後にしていた時、
ふと吸い寄せられるように
本屋さんに立ち寄りました。


そこで、私は衝撃的な本を
目にしました。


それは、
岸見一郎、古賀史健の
「嫌われる勇気」


そして、その続編になる
「幸せになる勇気」


です。


この本が私の運命を
大きく変えることになるとは
思ってもいませんでした。


なにもやる気が起きなかった私が
その本だけはなぜか
無我夢中で読んでいました。


「考え方だけで
こんなにも変わるのか」


そう感じました。


今まで偶然だと思っていたことが
自分の影響によって
起きていることを
この時初めて気が付きました。


過去を思い返せば
小学生の時、クラス替えで
「あの子と一緒になりたくない」
と思っているとなってしまったり、


「今日の給食は
焼きそばがいいな」

と思うと、
焼きそばが出てきたり、


中学生の時は、
「あの子多分私のこと
好きになるな」

と思うと、告白されたり。


その他も思い返してみると
今までの人生、私の思った通り
物事が起きているかも
しれないと思いました。


その運命の2冊に出会ったあとも
私の思考はどんどん
現実になっていきました。


「人目を気にしない
性格になりたい」


と思えば、全く人目を気にせず
自分らしさを全開にしている人に
たまたま出会うことが出来たり、


「自分らしさってなんだろう」


と思えば、SNSでカウンセラーを
している人に出会い、
相談することが出来たり、


私が「こうなりたいなぁ」
と思ったことに対して
次々きっかけが舞い込んで来ました。


そして、何よりも1番嬉しかったのは


「このうつ病を克服して
自分らしく希望を持って
生きていきたいなぁ」


と思うと、
自分で稼いで自由に生きている人に
出会うことが出来ました。


その人たちは
「誰にでも出来る」
「あなたにも出来る」

そう言ってくれました。


とても心強く、
安心する言葉でした。
不安を感じることはありませんでした。


なぜなら、思考は
現実化するだなということを
理解していたからです。


そうすると、自然と
将来に希望を持てるようになり
憂鬱な気分になることは
無くなっていきました。


そして、私が前向きに
変わっていっている中で、
大学の同じ学部の子達と
仲良くなる機会がありました。


その子達は入学当初は
結構イケイケなグループに
属している子達でした。


しかし、私が仲良くなった時には
イケイケな雰囲気は
微塵もなくなっていました。
疲れきった顔をしていました。


私はとても心配になりました。
自分のように
苦しんでほしくないと
思いました。



私が実際に本で学んだこと、
どういう考えをして
ストレスや不安から解放されたか
を話しました。


彼女達は私の話したことを
忠実に実践してくれました。


すると、私自身もびっくりしましたが
キラキラした目で涙を浮かべ
「本当にありがとう」
手を握ってくれました。


その後も友達は悩みがあると
相談してくれるようになりました。


「あさみといると落ち着く」
「あさみといると
ありのままでいられる」



とよく言われるように
なりました。


私は自分がうつ病になり
どん底を乗り越えた経験を
したからこそ、やりたい
出てきました。


昔の私のように、


「死にたい」


それしか考えられないような
どん底の人を少しでも救いたい
という気持ちが出てきました。


そこで、私はその運命の2冊以外にも
知識をつけるために
たくさん本を読みました。


うつ病で、毎分毎秒が
ギリギリの人がどうやったら
その恐怖から抜け出すことが
出来るのか。


どうやったら希望を持ち、
その人らしい生き方を
出来るようになるのか。


うつ病になった経験を活かして、
うつ病患者の視点に立ち、考えました。


そして、ついに


『ストレスをサラッと回避し
何に対しても揺るがない
心を持ち、自分の望む人生の
楽しみ方をする思考術"AS法"』


を開発しました。


今回のこのAS法のタイトルは
『Myself』です。
「あなたにはあなたの人生を生きて欲しい」
そんな思いを込めてつけました。


『Myself』
シンプルかつ簡単な
完全無敵の
うつ病攻略マニュアル「AS法」


これをあなたに
プレゼントします!


※完全に無料です。


『Myself』は電子書籍にして
いつでも気軽に
読めるようにしました。


内容の一部を簡単に
お伝えします。


・うつ病克服のための
5つのマインドセット
このマインドセットを知らないために、
うつ病克服に失敗してしまう人が
数多くいます。そのようにならないよう
このポイントをしっかりと守ってください。


・社会の洗脳から
抜け出すためには?
幼少期からあなたが気付かない間に
社会の常識に洗脳されています。
その洗脳を解くための方法を
紹介しています。


・生き方治しをするための
ポイントとは?
"うつ病治し"に重点を置いていると
治りません。"生き方治し"を
しなくてはいけません。そのための
分かりやすいポイントをまとめています。


・精神科医にも
浸透していない事実とは?
敏感すぎる自分を
責めるのはもう不要です。
あなたが悪いのではありません。
その事実を詳しくまとめています。


・うつ病を克服した後も
使える自分磨き
うつ病を克服したら、更に自分に
磨きをかけるために、またマイナス思考に
陥らないようなマインドセットを
お伝えします。


このプレゼントを受け取り
正しいうつ病の克服法を知れば、


あなたはもうなにも
怖いものはありません。
必ず幸せな毎日を過ごせます。


誰の目も気にせず
あなたの思うように
生きることが出来ます。


今まで人の顔色ばかり
伺っていたあなたが
自信を持って自分の人生を
謳歌できるようになります。


今のどん底から
抜け出しましょう。


そして実際にMyselfを
読んでくださった方から
嬉しいメッセージが届いているので
紹介させていただきます。


(プライバシー保護のため
お名前と画像は伏せさせて頂いております)


======================


Sさん(京都府 21歳)


{28D26AB8-6BB1-476F-B239-82F01A454E66}



======================


Mさん(愛知県 23歳)


{643C8D41-FE58-48A2-BE16-742BBACB04A7}



======================


ここでは、紹介しきれませんが
たくさんの感謝のお言葉を
頂きました。


私は確信を持っています。


あなたのうつ病は
必ず治ります。


それは実際にMyselfを
手に取ってくださった方々が
証明してくださいました。


次はあなたの番です。


「どん底から抜け出したい!」
「もうこんな毎日嫌だ」



そう思うあなたは
これから説明する受け取り方法を読んで
今すぐMyselfを受け取ってください。


〈 Myselfの受け取り方法 〉


Step1
以下のURLをクリックし、LINE@に
繋がります。そこにあるURLを
クリックしてフォームに
メールアドレスを入力してください。


Step2
入力したメールアドレスに
こちらからメールを送ります。


Step3
そのメールのURLから
ダウンロードしてください。


今、行動しなければ
その辛い苦しい生活から
抜け出すことは出来ません。


それでもいいんですか?


私はあなたを置き去りに
したくないんです。




※完全無料で提供しています。
ダウンロードしてもお金が
一切かかることはありません。


※個人情報は個人情報保護法に則り、
厳密に管理致しております。
漏洩、ウイルス感染、迷惑メール等は
一切ありません。


「なぜ無料なのか?」


この電子書籍を受け取った方の中には


「このクオリティで無料なの?」
「私だったら1万円出しても買ってた」


という方もいます。


しかし、私はそこを重視
しているのではなく、


「うつ病で苦しんでいる人を
1人でも救いたい」


この一心なのです。


うつ病の苦しさは
なった人にしか分からない
何とも言葉に出来ない
苦しさがあります。


今あなたがその真っ只中で
戦っていると思うと
手を差し伸べずには
いられないのです。



本当にうつ病は
身体に異常はないのに
と隣り合わせの危険な病気です。


1人で悩まないで欲しいんです。
一緒に乗り越えたいと思っています。


しかし、申し訳ないのですが
この電子書籍は

20名限定


とさせていただいております。


この電子書籍を
受け取ってくれた人には
メールでの相談やサポートを
していきます。


私も1人の人間ですので
一人一人の方を対応するにも
やはり限界があります。


むやみやたらと
人数を増やしたとしても
サポートの質を下げてしまうので
それでは元も子もなくなってしまいます。


私のサポートを最高の質で提供出来る
最大の人数が20人です。


このチャンスを
逃さないでください!
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約束します!


あなたのその藁にも
すがる想い、
絶対後悔させません。


「あの時、申し込んでて良かった!」


そう言ってもらえるよう、
精一杯努力します。


一緒に幸せになりましょう!