エェッ!?(* □ )~~~~~~~~ ゜ ゜
もう6月ですか。
1年も半分過ぎって事ですね。
時の経過と共に
貧乏になって行きますww


 京都市下京区の「角屋もてなしの文化美術館」は1日から、市の名勝指定を受けた角屋の庭にスポットを当てた展示を始める。庭のシンボル「臥龍松(がりょうしょう)」を詠んだ和歌の掛け軸やゆかりの茶器を並べ、建築と並ぶ庭園の魅力を伝える。

 角屋は花街島原の揚屋(あげや)として栄え、保存会が美術館として現代に伝える。4月1日付で坪庭など5つの庭(計約640平方メートル)が市の名勝に指定されたのを記念して企画した。

 座敷庭で竜が横たわるように育った黒松「臥龍松」は書画の題材となってきた歴史があり、会場には有栖川宮織仁親王が松を詠んだ和歌の掛け軸と、昭和初期に枯死した初代臥龍松の幹で作られた大棗(おおなつめ)と茶杓(ちゃしゃく)を並べる。

 7月19日まで。展示を入れ替え計6点を紹介するほか、江戸時代のガイドブックに記された松の姿や、歌川国貞が描いた太夫と松の浮世絵も写真パネルで掲示する。入館料千円(月曜休館)。来館者には招待券を兼ねた記念絵はがきを贈呈する。


一度
島原には
行かれたら良いと思います。
何がどうって事はないですけど。
京都の1文化を知るにはって感じでw