京都市左京区岩倉で15日夜、京都精華大マンガ学部1年の千葉大作さん(20)が殺害された事件で、犯人とみられる男が事件前、現場で自転車にまたがった千葉さんの前に立ち、一方的に言い掛かりを付けているような光景を目撃されていることが19日、分かった。男は身長180センチ程度ある大柄で、中肉の体格だったという。
殺害現場前の道路を通行した車の助手席の男性が目撃していた。千葉さんは東を向いて自転車にまたがり、男が向かい合って立っていた。
男は年齢30歳くらいに見え、付近に男の自転車は確認できなかったという。京都府警捜査本部(下鴨署)は男性から目撃当時の状況を詳しく聴いている。
一方、捜査本部は犯人が千葉さんを刃物で刺した際、激しく突き刺したために、犯人が手にけがをした可能性もあるとして、事件後に薬店などで傷の手当てに使う医薬品を購入した者がいないか調べている。
刃物で激しく刺すなどした場合、刃物を持った手をけがする場合があるという。犯人は千葉さんの胸などを刃物で計20カ所近く刺し、深い傷もあった。現場からは千葉さん以外の血痕は検出されていないことから、犯人が大量の出血を伴わない軽傷を負っているのではないかとみている。
如何せん
この殺人鬼。
京都をまだうろうろしてるんだから・・・
怖いッたらありゃしない。
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
(´ー`)y━~~
では、では・・・