22日は1年で最も日照時間が短い「冬至」。京都府内の約190カ所の銭湯では「ゆず湯」が用意された。湯船に浮かんだユズの甘酸っぱい香りや手触りを楽しみながら、入浴客が冷えた体を温めた。

 京都市中京区の銭湯「金山湯」では午前10時50分に和歌山産のユズ約100個が湯船に浮かべられ、近くの住民が早速、熱めの湯に浸かった。毎年入っている小島良三さん(72)はユズを手に「最近は寒暖の差が大きく、年を取った体にはこたえる。ゆず湯は湯冷めしにくいのでうれしい」と喜んだ。

 京都地方気象台によると、この日の市内の最低気温は平年より3度高い5・5度。ゆず湯には疲労回復と美肌の効果があり、冬至の日に入ると冬場を健康に過ごせるといわれる。府公衆浴場業生活衛生同業組合の恒例行事で、冬の風物詩となっている。




冬至か・・・

((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル

寒い罠。


多分うちのお風呂も

柚子万歳だぞ。


そういやぁ

銭湯最近逝ってないし。

温まるんだょねぇ銭湯。


ユッタリできるし

マッタリできるし

水道使い放題だしw

(環境問題に疎い証拠ですな)


年末。

思い切って

温泉・・・

((・・ )( ・・))ウウン

そんなお金も時間もないし

銭湯にでも行って

ホッこりしますかね。





(´ー`)y━~~

では、では・・・