イチョウの大木に囲まれた京都市北区小野の岩戸落葉神社で16日、ライトアップの試験点灯が行われ、黄色い落ち葉と赤い鳥居と見事なコントラストが、夜の帳(とばり)に浮かび上がった。

 境内を囲む4本のイチョウは、高さ20メートルを超える。ライトアップは、よそから人を呼べるイベントをつくりたいと、神社の氏子や町内会、消防分団が協力して2年前から始めた。今年は18日午後5時半から8時半まで、一夜限りの行事となる。




一夜限りの

アバンチュール。


かな~り前に

この神社に

行った事あったっけ・・・


閑散、静寂としてたなぁ・・・


ライトアップで

どう変るか見ものです!!




(´ー`)y━~~

では、では・・・