「もみじ寺」という通称でも知られる京都府長岡京市粟生の光明寺の夜間特別拝観「秋の夜参り紅葉と声明」が17日から始まるのに先駆けて、竹あんどんやライトに浮かびあがる紅葉が16日、報道関係者らに公開された。

 「宗祖法然上人800年御遠忌」と「開基蓮生法師800回忌」の記念事業の一環で、昨年に次いで2回目。同寺では、総門から続く全長約200メートルの表参道「女人坂」を中心に、約600本の紅葉が植えられている。同寺によると、今年は例年より約1週間遅れで紅葉が色づき始め、見ごろは23日からという。

 この日は、日没とともに竹あんどんやライト計800基が点灯され、訪れた地元の住民らが頭上の紅葉を見上げ、幻想的な趣に感嘆の声をあげた。同寺の日下悌宏執事長は「色づく紅葉を存分に楽しんでいただきたい」と話していた。

 同拝観は12月2日まで、午後5時から8時半の間で行う。拝観料は高校生以上500円(中学生以下無料)。


ある方曰く


「光明寺が1番綺麗やな」



実際行った事ないけれども

この写真を見ると頷けるな・・・


行ってみようか、光明寺。




(´ー`)y━~~

では、では・・・