13日朝、京都市内の最低気温は4・2度となり、今シーズン最低を記録、12月上旬並みの冷え込みとなった。下京区の鴨川上空では、ユリカモメが澄み切った青空を舞い、冬の到来が近いことを告げていた。

 鴨川にユリカモメが飛来するのは例年、10月25日ごろ。京都野鳥の会では「これまで暖かかったので、今年は飛来が遅れた。数もやや少なめ」としている。

 京都地方気象台によると、12日夜から快晴が続いて放射冷却現象が起き、平年の8・3度を大きく下回った。日中の最高気温は平年並みの18度まで上昇する見込み。14日は南から暖かい空気が流れ込み、平年並みの気温に戻るという。



ユリカモメが飛来すると

もぅ、冬だな。


でも、年々飛来数減少傾向にあるみたい。

温暖化か?




ってか、

もう、冬かょ・・・






(´ー`)y━~~

では、では・・・