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鬱陶しい。
京都市右京区の妙心寺塔頭・東林院で、庭園をライトアップする「梵燈(ぼんとう)のあかりに親しむ会」が6日から始まるのを前に4日夜、試験点灯があった。約400本のろうそくの炎が揺れ、枯れ山水の庭園を彩った。
毎年春と秋に催されており、秋はろうそくの炎などで禅語の文字を庭に浮かび上がらせる趣向が凝らされている。今回は6日の中秋にちなみ、月の文字が入った「月白風清(月白く、風清し)」を選んだ。
梵燈や灯籠(とうろう)から漏れるあかりが石仏や石壁、こけむす庭を照らした。西川玄房住職は「庭を見て、禅語の通り何事にもとらわれず、さらりとした心で過ごしてほしい」と話す。
梵燈のあかりに親しむ会は15日まで(午後6時-8時半)。拝観料は500円。
中秋の名月は6日です。
京都の各お寺神社で
催しが行われますが
多分雨か・・・
なんとか、お月さん
が
見れるといいですね。
(´ー`)y━~~
では、では・・・
頭痛持ちになりつつある・・・
